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July18.2006
今日は多分『徹夜』に近い状況に。
まぁ、覚悟はしてたけどね。これが今週、延々と続くわけです。
自業自得というか、仕事を断らないせいというか・・・・・orz。
そんな、只今聞いているのはこのアルバム・・・
club classics vol.one / soulII soul
流石にこの時間になると電話もならないし、スタッフも殆どが帰ったから、禁煙のデスクでたばこ吸いながら、差し入れのビール飲みつつプランして、只今アクソメの作成に。

このアルバムが出た頃はブラックといえばファンクかソウルか、新しいトコではUSモノのラップとかヒップホップというカテゴリーができたぐらいでしたか?
ハウス的な手法とブレイクビーツと、強烈なベースライン。
初めて『グランドビート』を書いたあおりではファンクより強烈なベースラインか?と、かなり激しいうねりとファンクネスを期待してしまいました。
実は、さにあらず。地を這うベースラインは起伏は少なくクラブで聴くと腹を蠢くムカデのごとくムズムズと這いずり回るのでした。耳の裏側が痒くなる感じ(w)
ある種、ジャズの一派と捉えてもいいクールネス。
深夜作業の友。

Soul II Soul is a dancefunk/soul act that emerged at the end of the 80s from London. The group initially attracted attention as a "sound system," playing records at house and street parties (where their clothing style - dubbed "Funki Dred" - quickly made a splash, inspiring them to start a line of clothing). Founded by Jazzie B and featuring a changing roster of other musicians - notably Nellee Hooper and Caron Wheeler - Soul II Soul's experiments in music-making of their own resulted in the dub plate "Fairplay," which secured them a deal with Virgin Records. They had huge hits in 1989 with the singles "Keep on Movin'" and "Back to Life (However Do You Want Me)," both from their debut album Club Classics Vol. I. These songs (both featuring Wheeler on vocals) set the tone for early 90s mainstream dance music in the UK.

Their follow-up album, Vol. II: 1990 - A New Decade, yielded the hits "Get A Life" and "A Dream's A Dream," the latter featuring operatic vocals by Victoria Wilson-James. While their US following declined somewhat following its release, Soul II Soul continued to have hits in the UK, including 1992's top 10 single, "Joy."


back to life / soul II soul


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July17.2006
今日は東条湖に向けてドライブして、その後プールに入る予定だったが大雨でなぜか『温泉』に変わってしまった。じめじめとしていたのでサッパリとしてよかったし、岩盤浴も一度セナアカンと思っていたのでちょうどよかったか?

わが家にはクルマはなく、必要時にはレンタカーで済ませていたのだが、奥さんはどうしても欲しいらしく、ちょうど今、マンションの駐車場に空きが出たので盛り上がってしまっているのだ。

ワタクシは次に乗るんなら絶対『プジョー』と言い張ってる時期があって、そんな風に奥様を洗脳したので、今奥さんはプジョープジョーとうるさい。幸いご近所のご家庭でプジョーに乗ってる方もいらっしゃらないのでのるなら、やっぱりプジョーでしょうか?307もフロントが随分と精悍な顔つきに変わったのでやっぱりこれでしょう?

ただ、こんな毎日毎日働いてるのに、乗る時間があるのか?という問題とローン大丈夫なんか?という件に関してはすっきりとした回答はないのだ。やっぱし無理かなあ?



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July16.2006
ここんとこ仕事が忙しくって土日を休めなくって、ちょっと家の人たちがうるさい。夏休みに何をするにしても決められない状況を作ってしまっているわたしが悪いのですが。

で、今日(日曜日)に行楽ができたかというとそうでもなくて、今日は子供が通っている××式の発表会?みたいなのがあって基本的に全員参加みたくわたしものこのこと出かけたのであった。

前にも書いたけど、ワタクシは今相当のロン毛状態で、妻からは公式行事などの出る場合は括るよう申し付けられているのだ。ポニーテールにしてもきっちり肩よりも下まで行くのだが、仕方ないからそれでいいらしい。『髪をフン縛ると毛根が痛い』と言い訳すると『じゃあ、切れば?』といわれるのでそんな泣き言はいえないのだ。

で、そんなデイタイムを過ごし明日は車で東条湖ランドのほうまで行くのでCDを選んだわけです。ドライブ用のをピックアップしながら、久しぶりに発見したのがこれ。

Promise/Sade

ボクが高校生だった1985年。こういった感じのも随分チャートに入ってきており、(例えば、BASIAとかがロンドン・ワルシャワ・ニューヨーク)とかを出しており、なんかガチャガチャした音の合間にこういったのを聞いていたような。
女の先輩から『聴いとけ!』と聴かされたようなきもするし、自分で進んで買ったのか、そのあたりは定かではないが・・・・。
でも、いまでもジャズっぽいの聴くしジャズも好きだし、こういう感覚の音は、いつの時代になっても いわゆる『オシャレ』な音といってもいいんではないでしょうか?

Promise is the second album by the Nigerian-English songwriter, Sade. It was released in 1985 (see 1985 in music).

The major hits from this album was The Sweetest Taboo (US #5) and Never As Good As The First Time (US #20). Also Is It a Crime was released as a single. Whilst not as initially successful as her debut album Diamond Life, Promise became Sade's first album to top the charts in the UK, undoubtedly helped by an appearance at Live Aid and a cameo in the film Absolute Beginners.

The title Promise comes from a letter from Sade's father where he refers to the "promise of hope" to recover from cancer.
http://en.wikipedia.org/wiki/Promise_%28album%29



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