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チャラチャチャ チャラチャ~♪         
チャラチャ チャ チャラチャ~~♪
チャラチャ チャラチャ チャチャチャララー♪
朝方、ニュースを見てまして、昨日は陣内♡紀香の披露宴やったんやなぁ~と見てましたら、ムーディさんがでてるではありませんか!
オールザッツマンザイのってホンマやったんやなぁとしみじみ見てました。(ニュースで見たんでウケたのかどうかは知らんが)
そんなムーディさんのブレイクまでの流れ・・・。

【きっかけ】
ダイアン津田の結婚披露宴パーティー会場にて「右から来たものを左へ受け流すの歌」を披露し、会場にいた芸人にバカうけする(この模様は、ヨシモトファンダンゴTVにて「ダイアン津田の結婚披露宴パーティー」という特番として放映された)。
そのため番組関係者からオファーが殺到し、今や売れっ子芸人となった。


右から来たものを左へ受け流すの歌 - ダイアン津田結婚披露宴より

【ブレイク】
オールザッツ漫才2006で「右から来たものを左へ受け流すの歌」を披露。審査員であった陣内智則、若槻千夏、ケンドーコバヤシは勝山の存在を知らなかったが、歌い終わった後、全員が爆笑し、見事陣内の結婚式2次会へ呼ばれることになった。しかし司会のサバンナ高橋は1次会へ勝山を呼び、「右から左へ入場しましょうよ」と言ったものの、陣内に「何で勝山きっかけで入場しなあかんねん」と断られた。

右から左へ受け流すの歌


そのとき陣内が「右から左だけなん?上から下はないん?」と聞くと、高橋と勝山は言葉を濁した。その数時間後、また勝山が登場し「上から下に落ちてくるものをただただ見ている男の歌」を披露すると、陣内は「悪い、知らんかった。後で歌うんやったら言うてくれたらええのに。ごめん。」と言い、ケンドーコバヤシは「さっきの陣内のフリにおどおどしてるなと思ってたらこういうことやったんか」と発言し、高橋は「録画してる皆さん。さっきふられたときの勝山君の慌ててる顔を見てください」と言われた。


上から落ちて来た物をただただ見てるの歌

自分的には唄とかビジュアルはド―――でもよくって、『右から左へ受け流す』っていうキャッチ~なコピーで笑えてます。

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エースをねらえ!

スポーツに打ち込む少女の成長を描いた話というだけでは不十分で、選手を育てるコーチの苦悩と師弟愛を描いた話というのでも足りなくて・・・
世界を嘱望された選手が再起不能となり、さらに致命的な病気を持っていることが明らかになって余命いくばくもないコーチの物語でもあり、その上そのコーチは幼い頃、両親が離婚、病床で母は死に、再婚した父に愛されたい願望の裏返しに憎んだりしたが、それだからこそできるコーチを志し、それによって魂が解放される話でもある。また、そうした環境で主人公を支えた者たちのハナシでもあり、強くヒトを愛することの素晴しさを一人の女子高校生の周囲に配置した感動巨編である。

さらに後半に入ると、亡くなったコーチの代わりのコーチとともに世界を目指すハナシになるが、それでだけでは不十分で、心の支えであったコーチの死から慟哭にあった選手がそれを乗り越える涙ナシには読めない作品であり、代わりのコーチなる人物は、亡くなったコーチとは中学時代からの親友で、ともに世界を嘱望されたプレーヤーでありダブルスのペアであり親友を再起不能にさせた人物であり、亡くなったコーチの夢を実現させる為にすべてを捨てた男で、そのコーチの周りで周囲の人間も亡くなったコーチの夢の実現に奔走するハナシで、その選手は世界の待つウインブルドンへ旅たつという感動巨編である。

泣き所は前編では宗方コーチの死であり、それは前編の最終話までは予感程度にしか見えず、最後の最後は圧巻の筆致になっている。
後半では随所に泣き所がちりばめられており、前編で二人の絆を読み込んでいる読者はティッシュなしではいられないほどだ。前編のようなスリリングな展開なしに最終話は進むが、宗方コーチを思い出させる状況が用意されており、主人公ならずとも泣かずにはおられない見事なエンディングになっている。


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ミスユニバースを見ていて感じたこと。
『いったいなに人なんかわからん・・・・!』
みんな浅黒くお化粧して、アメリカ人のお好みよろしくアイラインとシャドウをバッチリ塗ったくって、プレイボーイのグラビア並のポーズや表情された日にゃ、まったく人種的な違いや魅力の再発見や評価なんて程遠く、アメ公好みのビッチ量産システムかと恐ろしく思うわけです。

Miss Universe 2007 - The 77 Delegates (1)
Miss Universe 2007 - The 77 Delegates (2)

優勝した日本の方には悪いですけど、このヒトは決してオーセンティックな日本的な美女ではないし、ワリとよくいる感じのヒトだ。世界大会で勝つために選ばれたという意味でなら、日本の審査員は素晴しいけど、こういうことをしていると自分たちの美的基準をアメリカ主導の世界標準とやらに塗り替えられてしまいません?

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随分男の子向けのデザインに振ったもんだ。
かわいらしさは唯一『車体の小ささ』のみのデザインに。それに走ってみるとかなり騒々しい。走るのが好きなヤローはいいけど、女の子に『カワイイ』といってもらえるクルマではなくなりました。
メンタマもボンネットに鎮座するロゴもなにかと大振りに・・・。いささかやりすぎの感もあります。流行るんかなぁ・・・?と疑問。

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2007/05/31(Thu) 10:45
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