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魚のホネが喉に引っ掛かった経験は一度だけ。
やなモンですねアレは。
も―――イライラの極地ですっ!

さて、
明日(っても今日なんだが)はプレゼン。
会社的には絶対とってこいの物件。あぁ、ヤンなっちまうゼ。楽しすぎるぅ~。
ただドキドキモノなのが修正したパースの上がりが明日の朝だということデス。(コレはかなりヤバイかも)。いままでこうゆうときはなんだかんだでトラブルがあったりするのよねぇ・・・。
さてどうなるか!
明日だ!

というわけで元気が詰まっていた今週。
フツフツと湧き上がる衝動的なものを昇華しながらプレゼン用紙に叩き込んでいたわけですが、昼休みに見て結構おもしろかったのがコレ。
こんな番組知らんっ!

金髪先生:34限目:Fish Bone:Party at Ground Zero 1/3

金髪先生:34限目:Fish Bone:Party at Ground Zero 2/3

金髪先生:34限目:Fish Bone:Party at Ground Zero 3/3

まぁ、なんてゆ―――んですか?
なつかし――――トコロがでてんなぁ~ってな感じですが、結構面白いね。
なんか中学生のとき「宝島」呼んでたときの気分だよ。

さて、とりあえず今日は一旦帰って一休みして早朝出勤しよっと!

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蛯原

ワリト最近になって好きかも。
役者としてはカナリのスカなんじゃないかと思うんですが、ビジュアルだけで(笑)。
資生堂のコマーシャルでの水着姿にいかれました。
ホントについぞこないだまで「ワン・ノブ・どうでもいいヒト」だったのに。

好きです(告白)。←(笑)



食べ放題のバイキングにどこへ行くか?
これはなかなかの問題。
今年から東京の身のワタシにとって情報不足でいかんともしがたい。
ので、店舗のデザインだけで行ってみた。コレがイマントコいちばんきれいな空間じゃないんでしょうかってトコ。(嫁さん曰くミノモンタのTVでこないだやってたらしいですが)

料理は和洋中揃っていてデザートも豊富(なほうだと思う)。
基本的にはカニの食べ放題。コレがミソ。
肉ばっかりそんなには食べられません。なにか元が取れてないような気にさせられてしまうワタシにとってカニの食べ放題は福音。コレさえあれば満足感に足らずなしってカンジで(笑)。

駐車場にクルマ入れて待つこと一時間半。テレビの成果なんか知らんが11月まで予約はいっぱいなんだそうで行って待つしかないみたい。それでも品川プリンスはなんやかんやと施設があるので軽く待てるでしょう。待った甲斐あっておなかはぺこぺこでナンボデモ入る状態に。親子三人で貪るようにカニを頂いたわけです。カニは旨かったデス。料理は――中華が旨かったかな?ローストビーフはちょっと硬かったように思います。

それでもなんていうのかなぁ、バイキングでね、圧倒的な旨さのものってないでしょ?
そういう中ではね、まず素材としてのカニは魅力。あと、コーヒーが旨いのと女性陣が納得する質と量のデザートね。(コレは重要)
で、落ち着いた空間性ってのも特筆モンですわね。
ホテルのバンケット丸出しのバイキングってのもね、どうかと思うんで。

AEON LAKE TOWNのコピー

いよいよOPENというわけで行ってまいりました。
ソフトオープンとはいえすごいヒト・・・。疲れます。
とにかく広い!おののくほど広い!
歩くのがイヤになりますヨ。

それでも見て廻らねばならぬのが職業上の要請。
約二時間かけてダァ――――ッって見て廻りました。(ホントに見ただけ。)

テナントはまぁソコソコがんばってらっしゃるかなぁ・・・。
酷いのも中にはありましたが・・・。

飲食ではけっこうびっくりでね。
関西の「大阪王将」や「自由軒」、名古屋の「世界のヤマちゃん」が【フードコート】に出てたりね、あと関西の「はがくれ」(うどん)もあったなァ~。仙台の「利久」(牛タン)もサプライズだねぇ~。まぁ、この辺は関東のヒトにはなじみが無いからすぐに流行るのかどうかはなんともいえない状況。

まぁ、いってみるといいデスヨ。
しんどいですから!

涼月

1939年(昭和14年)度第四次海軍軍備充実計画(マル4計画)による乙型一等駆逐艦の第106号艦。1942年(昭和17年)12月29日に三菱重工業長崎造船所で竣工。竣工後は第61駆逐隊に編入され艦隊護衛、船団護衛、輸送任務に従事した。1944年(昭和19年)に2度被雷。そのためマリアナ沖海戦、レイテ沖海戦には参加できなかった。

1945年(昭和20年)の坊ノ岬沖海戦には「大和」の護衛として参加。艦橋前に150kgと推定される爆弾1発を受け損傷し、低速後進[5]で佐世保に帰着する。完全復旧は断念され応急修理を施した上で佐世保相の浦に係留、陸上より電気を引き第3砲塔を使って防空砲台となった。佐世保が空襲された際にP51を1機撃墜している。

戦後は損傷のため復員輸送に使用されず1948年(昭和23年)に解体。船体は「冬月」「柳」とともに北九州市若松港の防波堤としてそのまま活用され、地元では軍艦防波堤と呼ばれた。

本艦は3度の被害にあったがいずれも生還し秋月型駆逐艦の中で1番の長命となった。片桐大自は「雪風とまた違った意味での武運艦」と評している。


爆弾が命中、艦首をもぎ取られた涼月は、必死の応急作業を行いつつ、後進で佐世保に帰投しようとする。

(前略)
佐世保まで9ノットで18時間。その間を、後進で、逆向きに、人力で舵を操りながら、爆弾の破口からは、まだ煙を出しながら、すこしもくじけず、元気な360人が、「フネを沈めるな」を合いことばに、がんばった。

とうとう涼月は、佐世保に着いた。
「入港用意」のラッパが涼月で鳴った。先着の冬月、雪風、初霜がそこにいた。再び見ることはあるまいと覚悟を決めていた故郷の春の緑が、涼月の乗員達の目にしみた。しかし彼らには、それを見つめる余裕はなかった。ブイにつなごうとしたとき、急に、船脚が深くなりはじめたのに気付いた。艦が沈みかかっている!

港務部や、工廠から、曳船が、サイレンを吹き鳴らしながら、全速力で駆けつけてきた。そのうちの一隻は、Uターンして、ドックの扉をあけに戻った。一分一秒が貴重だった。船が精根つきかけていた。3隻の曳船が、1隻は艦尾を、2隻は両舷から涼月を横抱きにして、強引に、扉を開けたドックに引っぱりこんだ。涼月がドックにはいるやいなや、すぐ扉をしめ、急いでドックの水を排水しはじめたが、涼月は、もうそのときには、ズズズズとドックの底にすわりこんだ。水がかい出されるわずかな時間が待ちきれず、ドックのなかで、がっくりと沈没したのだ。

「感動しました。われわれもがんばったが、フネもがんばってくれたんです。 フネも生きているんです。われわれのなかまなんです。われわれ駆逐艦乗りにとって、 フネと人は、一体なんです。 やったなあ、涼月。すごかったぞ。水がかい出されたあと、私は、ドックの底に降りていって、 フネの横腹を手でたたきました。下士官が4、5人、同じようなことをやっていました。きっと、私と同じことをいっていたのでしょう――」
鴫之沢砲術長が、目をうるませて、そういった。

砲術長はそのあと、艦内を調べていたとき、一番砲の弾薬通路の左舷側、水線下にある一へやに、下士官、兵長、兵の3人がたおれているのを発見した。見ると、そのへやは、丸太で隔壁をささえ、カスガイを打ち、完全に海水を防ぎとめてあった。砲術長は、電気にうたれたように、その3人の遺体にむかって、頭をたれた。涼月は、前に10度傾いていた。それ以上、前部が沈下すれば、沈没はまぬがれなかった。この3人は、最後までこのへやの空間を守って、浮力がそれ以上減るのを、身をもって
防いでくれていたのだ。

アメリカ海軍は、田中司令官を、負けじ魂の駆逐艦乗りとたたえた。しかし駆逐艦乗りの負けじ魂は、人だけのものではなかった。人も艦も一体だった。涼月が、それを証拠立てた。そしてそれは、涼月この3人の乗員たちのような、駆逐艦乗りらしいめいめいの判断と献身とでささえられていたのであった


『壮烈!水雷戦隊』

sheepのコピー


日本語で使われる「美」の文字は漢字であり、中国において2000年以上前に発明されたものである。この「美」という漢字は、「義」や「善」と同様に、一種の要素合成によって造られており、それぞれの上半分の部分は、「羊」という文字である。

「羊」と「大」の合成が「美」であり、「羊」と「我」の合成が「義」である。孔子の『論語』の中にも記されているが、「羊」は宗教的祭式において献物として利用された動物で、「犠牲の動物」の意味があり、そこから「羊」を要素とする合成漢字には、「犠牲」の意味が含まれている。あるいは、「犠牲」の意味を持つ概念を表現するために、これらの漢字は合成され造られたとも言える。

「義」とは「我の責任の限りの犠牲」という意味があり、「善」は、「儀式の祭具に盛る限りの犠牲」という意味があるが、「美」とは「大いなる犠牲」である。この場合の犠牲とは、「自己犠牲」であり、共同体の命運などに対し、人間として行える最大限の犠牲、つまり己が命を献げて対象を高めるという含意があり、言い換えれば、人の倫理の道において、最も崇高な行いが「美」であったのである。

日本人には全体的調和を重んじ自己主張を抑制し隠蔽することによって却って受け手の想像力を刺激し、日本人特有の奥深い表現を成しえるといった側面があるように、その国特有の文化、生活、歴史観などに大きく左右される部分が多い。あるいは、住んでいる環境・自然から受ける影響も大きいと考えられる。自然と対峙するか、自然と調和するかによって美意識は大きく異なる。

西欧では華美な装飾や対称の美しさを核とした人工の美をその美意識の中心においているが、日本人の美意識はむしろ自然と対立せず、寺社、庭園に見るように、自然に溶け込むこと、朽ちては再生するプロセスそのものへの馴染み、死をも敵対するものとしては捉えず、侘(わび)、寂(さび)に見るように朽ち果てゆくものへの素朴な同調などが基調になっている。


ホントに漢字って奥が深いですねぇ・・・。



河野洋平

うまいこと言ったもんだな紅の傭兵(河野洋平)

いやまったくこの暗愚の外務大臣のおかげで、どれほどうっとおしいことになっているかと思えば、裁判にもかけてやりたいぐらいですな。
こういううっとおしいものをココには張らずに好きなものだけ眺めていたい私ですが、コイツが議員を辞めるのがうれしくって(笑)。

80901gのコピー

王様のお妃選びなんだそうな。

気になったのはこの女性立ちの後ろのギャラリー。
まぁ、王様の儀式で不埒なことを考えるヤカラはいないと思いますが、取り囲むように後ろに控える男性陣がもっているんであろう槍(なのかただの棒なんかしらんが)のおびただしい数!

ちょっとびびりマスね。
こいつらも品定め中かと思うと・・・。
プリミティブな儀式のようなんでこのあとは本能のままに・・・なんてことがあるのでしょうか?

おおらかなもんです(笑)

batman20returnsのコピー

まぁなんですわ。
所詮はバットマン。なのにダークナイトって言うだけでちょっとかっこいいかもなんて思ってまして・・・・。それでバットマンといえばこうでしょうと。

大好きだったミシェル・ファイファーもこうなってしまうとなんとも・・・。
っていう話なんですけど。
好きだった女性が思惑と違うほうに行ってしまうのは悲しいもんです。それだけなんですけど。

Bananaのコピー

会社の健康診断でメタボ予備軍として、保健士のセンセの面談を受けるハメになってしまいました。そういったことは特に苦痛ではないので受けてみたんですが、せっかく受けたので何か目標に向かって実行してみませんか?とのこと。最近のこういったカウンセリングは、こういう物言いなんだよね。してください。とか、しなさい。じゃなくてしてみませんか?。そういうわけで、万歩計を買わされてしまいました。目標一日10000歩デス。意外とムリ。約束その②は休肝日を2日設けましょうっての。γ-GTP値にも引っ掛かりがあったので、こういう指導が入ってしまったかと・・・。これははっきり言ってムリ。と。まぁそういってみたら1日でよくなりました。体内のアルコールを完全に分解するのに48時間かかると、そういうわけだそうです。

約束することで、意識が向くのかそういうもんなのかはよくわかりませんが結構気にするようになりました。なんだかんだ忙しさもあって先週は2日休肝日が取れちゃったりして。ただ10000歩は歩かないですねぇ・・・。外に出なきゃ。クライアント1社との打合せぐらいじゃとても達成しない。あと、自転車通勤ではカウントされない不幸がありましてね、コレはやる気をなくしますね。
まぁ、いいんですケド。

そういうわけで健康意識からダイエットにまで勢いがついたのでバナナダイエットも取り入れてみようかと。
こんなん効くわけじゃあるまいに・・・と思ってたんですが、会社のヒトが若干やせてきたようなカンジに・・・!とういわけで昨日からスタート。

それにしても、市中のスーパーからバナナが消えている!
みんなすでにやってるのか?
早ぇぇなぁ~みんな。・・・・と感心。さて、いつまでもつか(笑)
やってみようかと思われる方は続きを読んで、その簡単お手軽ぶりに驚嘆してください(笑)これならやれるかもってホントにそう思うよ。

風神雷神のコピー

いや実は今日はシンポジウムでパネラーしなくちゃいけないのよ・・・。
そのため、ここ数日はリハとか資料の修正とかにおわれてまして精神状態もカナリテンションを上げてる状態。ピリピリした感じですわ。(まったくも―――。)

今日の19時から外苑前某所にて。
というわけなんですが、台風が来てるとかで足元が悪くなるのは必至。
すると客足が落ちるんだそうです。
まぁ、事前に出席の連絡を入れてくれて、きちんと来ていただけるのが7割ってトコが相場だそうだ。ということになると、台風なんかで雨が降った日には?という不安で気が気じゃあない・・・。そんな精神状態ででるジョークといえば、延期になったらド―――スル――?ってヤツでそうなったら死にます。
もうもちません・・・。

と、そんな感じ。

昼休みのリラックスタイムをふいにするかのようにヘッドフォンは壊れるし、事務所の空調は壊れて気温30℃ぐらいになっちゃってるし・・・。
ワリト最悪。



とりあえず見てきました。
イエス!みてきただけっ!
とても買えません。男性にとって実用なものは置いてございません。

コムデギャルソン×ルイヴィトン

空間性もね・・・う~ん、だめ。
アレはちょっと違う。

やるんならもっとぐっちゃんぐっちゃんにやるか、クラシカルな正統派の空間とか・・・?いずれにしても中途半端で、衝撃的なところが皆無。

TearsForFears_TearsRollDownのコピー

前にも書いたことがあったかと思いますが、我がチームにも「鬱」な状態のヒトがいて事態は全然好転しない。なぜなら初診以来病院に行ってないからだ。私は行きなさいというのですが本人はもう大丈夫ですといいながら行こうとしません。大丈夫だっつっても遅刻はするわ休むわじゃ―――ん?
さて、どうしたモンかと悩んでいるわけです。
気が短いワタシにしても「鬱」だと聞けば迂闊に叱りつけたりもできないし温厚に接してるんですが、それこそ「愛の種を蒔く」ように。

それがなかなか芽を出さない。そりゃそ―――だ。水遣ってネ―――もん。ってカンジ。
で、さすがにそのこに仕事頼んでる元部下に「すまんねぇ、大丈夫?」と尋ねたところギリギリ誤魔化し誤魔化し進めてるのだそうだ。でもさすがにやばいとか。ン――ごめんね。
シゴトはともかくとすれば、待遇なんかにも怒ってるらしく引越し(※9月で席替えをした)の都合で、そのこの席はカナリ狭い席になったし、棚なんかも少なくなったんですが、どうもそれも気に入らないらしく、資料なんか全部捨てちゃってるみたいですよとか・・・。いままでそいつの席の周りなんて見ても無かったから見ると棚の中はスッカラカン・・・。あっちゃ――――やっちゃったのね・・・。
そんなに気分が悪いんだったら辞めてもらってもいいんだけどなぁ・・・。
ワタシも疲れたし・・・。

というわけで今日の癒しソングを皆さんで合唱しましょう。
このPVはオーケストラバックに合唱付です。
壮大デス。

Tears for Fears performing "Sowing the Seeds of Love" live at Night of the Proms (Antwerp, Belgium 2006).

追記。

本日もお休みされたんですが、もうすでに「代休」「有休」使い果たしているので欠勤です。
このままの状態が続けば、クビ?!
やだなぁ・・・契約の首切るのって。逆恨みされて刺されたり、つけまわされたり、ラジバンダリ(笑)


招福門

抜群にウマイ「えびシュウマイ」
肉ニクした食感がたまらない「黒豚しゅうまい」
いずれも絶品!

昨日、クルマをすっ飛ばして横浜へ。
一応銀座でH&M見に行こうとしたんですが、恐ろしいほどの行列(1時間半~2時間待ち)で入店を断念。歩行者天国に行列のカタマリができてました。というわけで、銀座はさっさと切り上げ横浜へ。
羽田方面に向かって一気!
めちゃめちゃ空いてる~ってことで実に気分がいいデス。ただ、道路が古いので地震がきたら倒壊するんじゃないか?などと結構怖い。(狭いし。)阪神高速でもそうなんだけど首都高で怖いのは右側からの合流。みんなが60km/hで走ってりゃヘーキなんでしょうが、実際のところそうでもないので怖いっすね。それでも半年いてずいぶん慣れてきました。

で、横浜。
今回でシゴトも含めて4回目の訪問。
相変わらず地図が頭に入っていない~(笑)さっぱりわかりません。
とりあえず中華街はわかったけどどういう流れになってるのかさっぱり・・・。

事前の調査もなく来てしまったので、どこの店がうまいとか名物なんかさっぱり。
前来たときに比べて、天津甘栗売る中国人が増えたか?「オニーサンドゾタベテ」「オニサンハンガクネ」なんてキャッチされると夜の街の印象。あんまりイイモンじゃないです。
ちょっとガチャガチャした印象になってきましたね。よくないんじゃないですか?こういうのは。

さて、がっつり食べ放題するか軽~くいくか悩んだ末「軽~く」いっちゃった訳ですが、帰りにお土産かって買える際、試食したシュウマイが激ウマ!というわけでココでお土産点心を買って帰ったわけですが、この上手さなら食べ放題バイキングも満足であろうと今度はがっつり行くぞ!と誓ったのでした。

ラジバンダリのコピー

ラジバンダリっ!(笑)

お笑いは切らさず見てるほうなんですが、ブログネタとして機嫌よくあげてるのはただただタイミングの問題。ブログであげたのだけが好きなお笑いって分けではないのだよ。
ほんとにタイミングで・・・。

「ラジバンダリ」。意味不明のこの言葉は、松竹芸能所属のお笑いコンビ「ダブルダッチ」が演じるネタ。「オマエ、ナニヤッテル?」など片言の日本語を話す謎の外国人女性ジュニタ・ラジバンダリ。「ダブルダッチ」のボケの西井隆詞(32)がなりきるこの女性が、自らを指さしながら放つ決めゼリフが「○○したり、○○したり、ラジバンダリ」だ。女性ユニット「Perfume」がライブで「ラジバンダリ!」と叫んでみたり、歌手・木村カエラが自身のブログで何度も取り上げたり、タレント・高橋克実が飲み屋で散々、使ってみたり、ラジバンダリ…。
ラジバンダリとはどういう意味なのか。西井は「僕が数年前にバイトしていたコンビニで働いていた外国人女性の名前です」と告白。「志望動機が、日本の技術を盗むって書いてあったんです。しゃべり方もメッチャ面白いし、マネしてたのがきっかけですね」とのこと。



米倉涼子

今頃書くか?

すみません。実はテレビなんてお笑いかニュースしか見なくなってまして、こないだほんとに久しぶりにヨメさんとテレビのドラマを見たわけなんですよ。

おもしろいかおもしろくないかっていうと結構おもしろかったですが、オチがね。
こんなカンジで終わるの?と間が抜けた感じ。

それにしても米倉さんはカンロクが出てきましたね。

松浦ユキ

ちょっと前に見て衝撃を受けました。
凄いデス。
なにか、もう恐ろしさすら感じるほどです。

演技だとか本気だとかいう議論を超越した一種のエロ小説的様式美を感じました。
「あひぃぃぃぃ!」とか「ぐふぅぅぐふぅぅ」とか「おえぇぇ、おごわゎぁ、むごぅふぅんぐぅんぐぅ」とか、エロ漫画とかエロ小説でしか聞いた事ないような、陵辱を受けたときに女性が発する擬音が全て実写化された女優さんですね。
いやぁ~すばらしい。

ココにいたっては奥さんとか熟女とか巨乳ってのはあんまり関係がないです。
そうでもないかな、基本的にヤラレテル感がいい女優さんだと思うので、揉みしだかれる巨乳はセットだな。やっぱり。すみません。
個人的には表情がいいので嫌いなタイプのアダルトではないです(笑)

ただそれでもいかにもやりすぎ。
うん。やりすぎだな(笑)

エロまんが自体が性のカリカチュアだとみれば、エロまんがのカリカチュアとしての『松浦ユキ』。
深い考察でしょ?延々とまわる性の冒涜(笑)
写真で見てのとおり巨乳まんがを地で行くデフォルメさ!
コレがデフォルメでないのが凄いよねぇ。漫画を見てさぁ『こんなヤツいないよね?』なんて言ってるよこで『おったんかい?!』ってカンジのノリツッコミ(笑)

なんかこうやってエロDVDなんて見てると、淡~いカンジの恋がフィクションに思えてくるよね。
そっと唇が重なるかどうか位のエロチシズムが懐かしいよ。
このDVDはべろんべろんのがっぽがっぽって感じですもん。


gareth_on_dazed_coverのコピー

どうも、おひさしぶりです。
ニュースではお米の偽装ニュースでやんなっちゃうって感じですね。
まったく「けしからん」ハナシでさすがにお米までやられちゃうと正直恐ろしいです。
食べられないお米までブレンドしちゃうくらいだか、産地偽装や混合など当然のようにやってるんだろうなぁ・・・などとがっくりしてます。

さて今週の一番かっこいい表紙はコチラ。
「デイズド・アンド・コンフューズド」

かっこよさがぶっ飛んでます。
こういう感じが好きですね。ワタクシは。
ところでこの服はどこの?ということですが、コレが「ガレス・ピュー」その人。
どんな評価かというとこんなカンジ

会場は王立美術アカデミーのバーリントン・ガーデンズ。米国版VOGUEの編集長アナ・ウィンターや地元デイリー・テレグラフ紙のファッション担当記者ヒラリー・アレキサンダーなど、そうそうたる顔ぶれが着席すると、白や黒の大きな風船が頭上を跳ね回りはじめた。『ガレス・ピュー』のショウを初めて見る人が期待に胸をふくらませる一方、ピューをよく知る人の表情には不安も入り混じっていた。

照明が落ち、場内に流れる気味の悪い笑い声。そして突然、強烈なライトで客席は目くらましをくらう。そこへ道化師のような白塗りメイクのモデルが登場し、黒い塩化ビニール製のぴっちりしたパンツや詰め物をしたジャケット、ポンポンのようなヘアスタイルで歩きまわる。

子どものころのピューは「コワいもの」大好きだったのだろう。袖についたチュールのひだ飾り、ゴールドラメのケープコート、黒いベルベットのダイヤモンド……恐怖小説ファンのカップルに着せてあげたいカジュアルなウエアだ。

それでもデザイナーとしての力量は感じさせる。ちょっと「やりすぎ」な舞台衣装のような作品からも、ピューが「装うこと」を楽しんでいるのはわかる。だが似たようなドレスを思いつく若手デザイナーは多いし、誰もが街中で着られるものではない。

黒いバルーンをねじって犬のかたちにした「ドレス」や、金と黒のとんがり帽子も出てきた。ハリー・ポッターの魔法学校の卒業式にでも着ていくのだろうか。まあ、外国の記者が見たら「これぞロンドン」なのかもしれない。若くて怖いもの知らずで、少しばかりクレージーで……。


大変ユニークです。
で、美意識としてはワリとよくある方向性なんですが、まとめ方がお上手(な気がする)
とても普段は着れないですけどね(笑)
ファッションだなぁ~。

相撲

相撲協会の現状を一言で言うと“テイタラク”というのでしょう。
まったく酷いモンです。
今、日本の企業もコンプライアンスの部分でずいぶんな状況ですがコチラハ・・・。
どうしちゃったんでしょうね。

相撲取り自体に人気がなくなり手が少ないってトコもあるんでしょうが、育成組織自体の問題もあるんでしょう。最も酷いのが給与の水準の低さで、他のスポーツと比べるとカナリ低いんじゃないのでしょうか?まぁ、そんなこんなで日本人が少なくなり外国人が増えたと・・・。
で、管理が行き届きませんでしたというところですね。

ただ、親方が弟子を信じるのはいいけど、ドーピング検査を信じないというのではまずいでしょう。
してないと言い張るのは構いませんが、そういうことを言っちゃうとその検査を活用してるほかの競技を冒涜してることになるし、「ひとりよがり」とか言われちゃいますよ。マズかったですね、あの対応は・・・。貴闘力おわりましたね。
北の湖も終わりにしたほうがいいですよね。
すっきりさっぱり辞任がBEST。
で、横綱審議会とかの団体も身の振り方考えたほうがいいですよ。

福田康夫

昨日は突然テレビでやってましたね。
わりとびっくり。
この人は・・・。

あなたって人は・・・ってかんじ。どこまでも責任感のない・・・。


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