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ショーンコネリーのコピー

ジェイムズ・ボンド以来のファン。
とはいっても、あとでビデオで観てだけどね。
なんというんでしょうか、まぁ優美と言うかエレガントと言うかジェントルな感じがよくてね。

頭が薄いとかそういう風にならないあたりが素敵。
ワタシも遺伝的にはげるのでしょうと言う血筋なので今後どうあるべきかはよく考えていました(笑)。


ショーンコネリーLV

このシーズンのLVはショーン・コネリー。
やりますな。
ブランディングとしてまったく隙の無いココントコのLV。王道です。
前にも言ったか?『横綱相撲』。まさにそんな余裕のキャスティング。
さすがです。

そしてこうありたいと思っておりますデス。
なかなか思うように自分をブランディング出来なくて、今最悪・・・。


パブリックエナミー

行ってきましたよ。福生。
基地とか米軍とか、まったく縁の無い生活をしてたんでかなりドキドキ。
上條敦士の“SEX”でも舞台になってたのでまったく知らないわけではないけれど、かなり美化されている状態?いや感化された状態で、どんなもんじゃいな?というかんじで。

Public Enemy - By The Time I Get To Arizona

甲州街道で四谷から延々走り16号線を北上。
見えてきました横田飛行場!結構静か。ちなみに後ろを走ってる車のドライバーはジンガイ。さすが、そろそろ本気か?と思ってました。フェンスには英語でなんやら書いてあるし・・気分は勝手に盛り上がってたのです。
BGMとかパブリックエネミーとかやっててヤバイ雰囲気で!

Public Enemy - Arizona Metal Remix

いや――――全然フツーでしたよ(笑)
期待しすぎ・・・(苦笑)
なんつ――んでしょう、とくにヤバイとかジンガイがうろうろいるとか、ぜんぜんそんなんないですね。そりゃそうだろと。わっはっは・・・すみません。

あまりにもフツ―でそのあと入間のアウトレットいってコストコいって帰りましたよ。
コレでコストコは尼崎、幕張、川崎、入間と制覇!・・・制覇って・・・。
それでも越谷まで言ってるから三郷にも足を伸ばせばコンプリート!・・・でっ?ってかんじですな。

入間のアウトレット(三井不動産)もなかなかイイ。
まったくカンケーが無かったわけではないので、ナツカシーカンジ。(随分と前に来た)
ただね、すでに消費モードじゃないのよね。マインドが。
残念ながらそんな気分をすっ飛ばして、買う気にさせるモノにはお会いできませんでした。
アウトレットの業態がマーケットのチャンネルとして認知されてきて、すでに商品はアウトレット用が用意されている始末。プロパーのいわゆる本当のアウトレットなんて一般的に30%!
実のところバカらしくって買えないってのがホントのトコ。

とっぷり暮れた帰りは所沢まで行き、川越街道で池袋。で、春日通。
東京の気に入ってるところは『~街道』という名称。
日光街道、水戸街道とかはよく使いました。甲州街道や青梅街道なんかがどう走ってるか覚えるのが楽しくって楽しくって!
いや―ドライブいいです!クルマがあってよかった―――!

まぁそんな土曜日を過ごし、日曜日には子供と学校で地域のイベントに参加しプールに行ったわけです。なんかカラダのことも気になるし。月曜はCTで検査。
ああ。
なんか気分が晴れないですねぇ・・・。


トイレ

血尿が出ました。
朝から腹と背中(腰の辺り)が引き攣れるように痛くておかしいなぁと思っていました。
その後トイレで恐怖を感じました。
ヤバイ!死ぬのかも!と思いました。
もう、ショックで・・・。会社を休んで病院にいきました。
90%尿管結石でしょうといわれましたが、来週CTを撮りに行きます。

厄年なのかそれともカラダにガタが来ているのか・・・。
いずれにしても用心しなければいけない年になりそうです。

それにしても、こういうのって精神的なダメージが大きいなぁ・・・。

ヨハンクライフ

ココロが震えるコトバ。
ヨハン・クライフすごいね。
ね。
それにくらべて・・・・、

まぁ、なんですか?勝てないですね・・・ジャパンは。
監督がいくら変わってみたところで、得点を入れれないと勝てんわな・・・。
ワタシがジャパンに言えること、それは「なんでもいいから勝て!」
ですかな?

でも、コイツが監督すると変わるんじゃないか?と思ってしまう。
ジーコんときと同じかも知れんけど、結局勝てないんなら地味な天王寺出身のオッサンよりいいんじゃない?どうよ?

クライフに関していえばすごい人でね、叶わんすヨ。
こういう人には。
こういうのを日本が生み出さんモンでしょうか?


クライフはフットボールを語る際の、その独特の言い回しで数々の至言・名言を発している。また言葉遣いが独特なため記者達からは「クライフはオランダ語も英語もスペイン語も、何語で喋っても分かりづらい」と言われることがある。

「サッカーは間違いのゲームだ。間違いの少ないチームが勝つ
美しく敗れる事を恥と思うな、無様に勝つことを恥と思え」
「『W杯と最優秀選手賞のどちらが欲しいか』と聞かれたら、私は迷わず最優秀選手賞が欲しいと答える。理由は簡単だ。優勝したチームが魅力的だとは限らない、だが最優秀選手賞は世界で一番魅力的なフットボールをした選手に贈られるものだから」
「バルセロナに移籍するか、そうでなければ私はフットボール界から引退する」 ―アヤックスからの移籍が揉めた際に発したコメント
「1-0で守り切って勝つより、4-5で攻め切って負ける方が良い」
「ワンタッチこそ最高の技術だ」」
ダメな奴らが走るんだ。相手をもっと走らせろ
「月並みなやり方をするくらいなら、自分のアイデアと共に心中した方がマシだ」
「いくら技術に優れ、スーパースターでも…、その上には、勝者が、チャンピオンがいる…」 ―1974年W杯決勝戦後のコメント。「スーパースター」とはクライフ自身を指し、「勝者・チャンピオン」とは同大会で優勝したベッケンバウアー率いる西ドイツ代表チームのこと
「だって9番といえばディ・ステファノ。10番はペレ。私がそんな番号付けたら紛らわしいじゃないか」 ―どうして14番なんて番号を選んだのか?と聞かれた時のコメント
「アヤックスとはサグラダ・ファミリアのようなもの。どちらも1日でできあがるわけではない」
「イタリアは私たちに勝てない。だが、私たちがイタリアに負けることはあり得る」
「時々、何かが起きる前に、何かが起きなければならない」
「間に合う瞬間は一つしかない。その時に間に合わないと、早いか、遅いか、どっちかだ」
「下手な選手としてはテクニックがとても上手。だが、上手な選手としてはテクニックがとても下手」 ―ズラタン・イブラヒモビッチについて
ボールを回せ、ボールは汗をかかない
「フットボールでは100mより30mから40mを速く走ることが重要。だがもっと重要なのは『いつ』走るかだ
「作戦が通じない」 ―ゲルト・ミュラーについて
どの短所にも長所がある
「私は間違いを起こす前に、その間違いを起こさない」
「この話をあなたに理解して欲しかったら、私がもっとうまく説明したはず」
「本当は、私は間違ったことがない。間違うことは、私にとって難しいことだから」
「決めるのはいつも私だ。だからアヤックスに『あなたは年寄りだから、ダメだ』と言われると、私はこう答える:『それを決めるのは、あなたじゃなくて、私だ』」
「私はフットボールを始めて以来多くの選手を見てきたが、みんな私より下手だった。私は下手な選手を誰よりも見続けてきた。だから彼らの気持ちはよくわかる」
「理想のフットボールとは、常に勝ち続けること。スペクタクルでファンタスティックなプレーで」
「フットボールの試合は、まず観客を楽しませなければならない」
「私が思い出すのは、私が一番優れていたことだけだ」
「ボール無しでもゲームを支配することは可能だし、ボール有りでも可能である」
「イングランドのフットボールは見ている分には最もおもしろい。選手が危険を冒し、たくさんミスをするからだ」
「まずボールをコントロールする、それがすべての基盤だ。もしボールをコントロールできないなら、ボールを追って走る事になる。それは別のスポーツだ」
「良い監督は、あるプレーヤーの短所を別のプレーヤーの長所でカモフラージュする」
「才能ある若手にこそ挫折を経験させなければならない。 挫折はその選手を成長させる最大の良薬だからである」
「ボールを持てば私が主役だ。決定するのは私で、だから創造するのは私だ」
「私は新しいディ・ステファノになれるかもしれないが、新しいペレにはなれない。彼は唯一、理論を越えている」
攻め方が足りなかった」 ―試合に負けて敗戦の理由を聞かれると必ずこうコメントした
「私はどんなイタリアのプレイヤーよりもデル・ピエロを好む。彼のプレーはとてもファンタスティックだ。ただ強いて言うなら彼はイタリアに生まれるべきではなかった。イタリアサッカーは彼がそのプレースタイルのままでいようとすることを許さないだろう」
「偶然の一致というのは論理的なものだ」
「理解しない限り、わからない」
「本当に素晴らしいフットボールは、国境を越え、自分の属する国籍までも忘れさせ、人々を熱狂させる。外交官や政治家に出来ないことを、フットボールはやってのけられるんだ」


まぁ傲慢なところとか不遜なところ満載なんですが・・・。
そのあたりが協会の会長するようなタイプじゃないトコロ。そういうのがまたイイんですけどね。

まぁいいや。
勝て!日本!
岡ちゃんもう辞めとけ!
有名人を入れようぜ!
そのほうが注目を集めるぜ!

henpのコピー

基本的に麻薬です。
なにかもう、モラルが弛んじゃってんのかなぁ・・・特に大学生。
多いね。とっ捕まってるのが・・・。
ダメですよ。
麻薬はいけません!

もう、社会が疲弊しきっていて大学生あたりが夢も希望もない状態なんでしょうか?

かくいう私も疲弊しきっています。
何のためにワタシはこの会社にいるんだろうと考えちゃったりしてるんで、症状は進行してるんじゃないでしょうか?ヤバイなぁ・・・。
大丈夫か?オレ?
まずいなぁ・・・。
心配事や、プレッシャーが多すぎるんだろうか?
なんかもうヤダなぁ~。

007_Contra_GoldenEyeのコピー

なにがよかったって、ダルトン降板!
いやぁダメだった。さっぱりでしたわ・・・。なんせ色気が無い。なんか気品が無い。
野暮ったい・・・。
あんなのボンドじゃないっ!

GOLDENEYE TRAILER

ブロスナン救世主ですかな?
いいカンジでしたから、期待しちゃうじゃないですか・・・ね、当時。

007シリーズ第17作。ジェームズ・ボンド役としてピアース・ブロスナンが演じた初の作品である。
1980年代後半の4代目ボンド役者ティモシー・ダルトン主演の2作品が興行的に失敗し、ボンド映画の人気は一時衰えていたが、ブロスナンがその人気を復活させた。


GoldenEye Opening Title Sequence

ソ連崩壊前、ソ連の化学兵器工場に006ことアレック・トレヴェルヤン(ショーン・ビーン)と共に侵入したジェームズ・ボンドだったが、責任者のウルモフ大佐(ゴットフリード・ジョン)により006が拘束されてしまう。ボンドはやむなく彼を見捨て秘密工場を爆破し、逃走する。

それから9年後、ボンドはモナコでロシアの犯罪組織「ヤヌス」のメンバーであるゼニア・オナトップ(ファムケ・ヤンセン)をマークしていたが、彼女と将軍になっていたウルモフは、対電磁波装甲を施したNATOの最新鋭戦闘ヘリコプター・タイガーを、デモンストレーションを行っていたフリゲート艦上から奪取してしまう。ゼニアとウルモフは、ロシアの宇宙基地で兵士と職員を皆殺しにするが、女性コンピューター技術士のナターリア・シミョノヴァ(イザベラ・スコルプコ)は、奇跡的に生き残り脱出した。

ボンドはヤヌスの手掛かりを求めてサンクトペテルブルクへ行き、そこで9年前殺されたはずのアレックと再会して、意外な真実を知る。


007といえばボンドガール。
それよりなにより、今回は悪役がイイ―――!
ファム・ケヤンセン最高ですね。

007GE

キレイだし、スタイルいいし。
まぁ、役どころがよくって、冷徹無比のイカれた殺し屋ってのがぴったりです。

ファムケ・ヤンセン(Famke Janssen,1965年11月5日-)はオランダ・アムステルダム出身の女優・モデルである。

オランダでモデルとして活躍していたが、1984年にアメリカに移住。コロンビア大学で文学を学ぶ傍ら、演技の勉強もした。1992年に映画デビュー。『007 ゴールデンアイ』で暗殺者ゼニア・オナトップを演じて注目された。

3作続けての準主役といえる『X-メン』での、ジーン・グレイ役は注目を集めた。


アノ役は・・・ちょっとヤバかった。
まぁ、この頃のキツさと美しさがベストですね!

James Bond 007 - Golden Eye

610xのコピー

このシーンの後、ボンドとベシベシと闘って、結局死んじゃうんですが、007らしいというか・・・。
ホントにああいう死に方だとカナリきつそうな殺られかた・・・。

famke_and_cardsのコピー

まぁ、それにしても007復活!
おめでとう!
みたいな気分にさせておいて・・・。

Goldeneye Xenia Part 6 The Sauna

まぁ、いいんですけど。
とりあえず、観てもいい映画ですね。

で、結局のところ、悪役ですよ悪役。
主人公はコロコロ変わることがあって、それでもシリーズは延長しなければいけないとき、ナニが大事?
悪役でしょ?
サイコーにキレイで、サイッテーに悪くってって悪役が大切。

007シリーズを観てて思ったことでした。

宮沢りえのコピー

サンタフェ(Santa Fe ISBN 9784255910468)は、1991年11月に朝日出版社から発売された宮沢りえの18歳当時のヌード写真集。撮影は篠山紀信。宮沢が当時人気絶頂だったこともあって大ヒットし、150万部のベストセラーとなった。日本における芸能人写真集の売上記録としては2008年現在でも破られていない。

発売当時はヘアヌード(陰毛を修正せずに写しているヌード)が日本では黙認されはじめたばかりであり、発売1ヶ月前に全国紙にヌード写真の入った全面広告が掲載されたこともあって、発売前から話題を呼び、社会現象ともなった。その後多数の女性芸能人がヘアヌード写真集を出したが、サンタフェはそのパイオニア的存在となり、「ヘアヌード解禁」への道筋を作った写真集であったと言える。但しヘアヌード初期の写真集であるので性毛が写ったカットはわずか2カットのみである、現在のヘアヌード写真集のように全身のショットであったり、性毛アップのようなものは一切無く、遠目のショットやシルエット程度である。

この写真集は1991年6月にアメリカ合衆国ニューメキシコ州の古都・州都サンタフェ市で撮影された。同市は芸術の町としても知られている。タイトルにはその市名を冠している。


シノヤマキシンの髪の毛とか言われてました。(笑)

モデル時代から同時期に活躍していた後藤久美子とは、同学年で仲が良く、ライバル関係でもあった。また、マネージャーを担当していた実母(「りえママ」)の存在が注目を集めたり、中村勘九郎(現・中村勘三郎)やビートたけし、市川海老蔵、中田英寿など数々の交際の噂が話題になった。交際の噂だけでなく、自殺未遂騒動や拒食症による激痩せなど、自身の変調を来した様子もまた話題になった。貴花田(当時)との婚約解消騒動以後は、特に拒食症の噂が絶えなくなり、アメリカに移住するなどして、一時期はほとんど芸能活動休止状態となった。

激痩せから回復してきたと見られる頃から徐々に芸能活動を再開し、2002年の『たそがれ清兵衛』で落ち着いた演技を見せ、映画の成功以降は、女優としての活動の幅が広がり、本格派女優としての評価が定着しつつある。尊敬する岡本太郎が書き綴った「生きること、死ぬこと」「夫婦愛」等の詩を朗読する活動も行っている。 オランダ人の父親とは、母親と離婚したために幼い頃から別居状態だった。テレビ朝日のワイドショーの取材で異母兄弟がいることが明かされた。


へぇ~、なんか苦労人?いや業の深い人生・・・?とでもいうのでしょうか?
たいへんな方です。なんか気の毒にも見えるなぁ・・・。

そのミヤザワですがケッコンというニュースで。
しかも妊娠中。
若いヤツができちゃったっていってるのは若気の至りと思うんですが、35でってのはいただけませんねぇ。

女優の宮沢りえ(35)が妊娠していることが12日、分かった。すでに6カ月目に入っており、6月に出産予定。お相手は、実業家の男性で近く結婚するとみられる。妊娠は安定期に入っており、現在、りえは東京・渋谷のBunkamuraシアターコクーンで上演中の舞台「パイパー」(作・演出、野田秀樹)に出演中。楽日の28日まで務めあげ、結婚&オメデタの正式な報告はその後になりそうだ。

 人気絶頂時の18歳にヌード写真集「サンタフェ」を発売し、翌92年に貴花田(現貴乃花親方)との婚約を電撃発表。結婚直前に解消するなど、日本の芸能史に残る衝撃的な出来事を巻き起こしてきたりえ。ついに訪れた幸せのゴールも、日本中が“予想外”の「できちゃった結婚」だ。

 妊娠が分かったのは昨年10月ごろ。交際相手は日米を行き来している実業家だ。出会ってから長い付き合いで、「やさしく頼れる男性」と評判。オメデタが分かる以前から「結婚」を前提に交際しており、りえは昨年8月末に着物ショーにゲスト出演した際「白むくはいつ?」の質問に「慌てていません。あきらめてないですよ」と余裕の笑顔で答えていた。

 妊娠の知らせを受けて、8年ほど前に“親離れ”をしてからしばらくフランスで過ごしていた“りえママ”こと母親の光子さん(59)もパリから帰国。久しぶりに仕事現場にも姿を見せ、孫の誕生を心待ちにしている。

 仕事で問題になったのが、現在、女優の松たか子(31)と共演中の舞台「パイパー」。野田氏ならではのテンポの速い舞台を2カ月間務めあげなければならず「常識的には身重でやり遂げようとする人はいない」(舞台関係者)と思われた中、経過が良好で安定期に入ることもあって出演を強行。声をからしながら2時間を動き回りながらの演技は、女優としてのプロ魂に満ちあふれている。

 野田氏ら関係者にもオメデタは報告済み。春以降で出演のオファーを受けていた舞台などについては、すでに断りを入れている。

 28日に「パイパー」の全公演を終えてから、正式に結婚、妊娠を発表する見通し。出演中の舞台の衣装がフワッとしたスタイルのために、おなかまわりは目立っていないが、赤ちゃんの誕生は6月の予定。誰もが「幸せ」の訪れを願っていたりえだけに、たくさんの祝福の声が集まりそうだ。

2月13日7時1分配信 スポーツニッポン


どうぞ、お幸せに。

U2のコピー

最近、自分がどうもデザイナーであることを忘れがち。
ていうのもヒトを使わないといけないので、あまり突っ込んではいけないだろうと。
で、どうなったかといえばワタシが怒られる。
下の子の成長を願いつつも、どうにもならないデザイン画を見るのは大変な苦行だ。
いっそのことココはこう!ココはこうして!って今言おうかもうちょっと待とうかで言うタイミングを逃し、事態は悪くなる一方だ。
知ったヒトも見ているので、あまり愚痴ばっかり垂れ流しているとよくないのでこの辺にして。

自分を見失わないグレートな人たちの新譜がそろそろ登場ですね。
実に楽しみ。

2月25日に日本盤のリリースが決定している、U2の4年半ぶりのニュー・アルバム『No Line On The Horizon』。そのトラックリストほか詳細が遂に明らかとなった。
 
 以前もこちらのニュースでお伝えしたように、CDとアナログ版、3種類の限定盤という全5ヴァージョンでのリリースが決定している本作は、長年のコラボレーターであるブライアン・イーノとダニエル・ラノワをプロデュースを担当。先行シングル“Get On Your Boots”を含む全11曲が収録となる。さらに日本盤の通常盤にはボーナストラックが1曲追加される予定。また、ジャケット写真には日本人カメラマンの杉本博司による作品が用いられており、こちらも併せて話題となりそうだ。
 
 先行シングル“Get On Your Boots”は本日より全国のラジオでオンエア解禁となっているので、彼らの最新サウンドをいち早く聴きたい人は忘れずチェックしよう。



U2 - Get On Your Boots

すでにラジオではばんばん流れていて、カッコイイっす。
いやぁ――なんか、アタラシクない?
ってカンジの懐かしいような斬新な・・・とにかくいいのだ。

ネルー


「日本の勝利は私を熱狂させた。私は新しいニュースを見るために毎日新聞を待ち焦がれた。
どんなに感激した事か。どんなにたくさんのアジアの少年、少女、そして大人たちが同じ感激を体験した事か。ヨーロッパの強国ロシアはアジアの国、日本に負けた.だとしたら、アジアはヨーロッパに勝てるかもしれない。」

3億円

日本で一番有名な犯人。

だれも殺しておらず、やられた銀行すら保険でカバーしたという。
一体なんだったんだろう?

すくなくともこのビジュアルだけが残った。

探偵物語のコピー

テレビを見てかっこいいなぁと思った「大人像」
なんかしらんけどよかったなぁ・・・。

『探偵物語』(たんていものがたり)は、1979年9月18日~1980年4月1日に日本テレビ系列で全27話が放送されたテレビドラマ。主演の松田優作の中期の代表作。その後も再放送が繰り返された。現在でも名作として人気は高い。

私立探偵の工藤俊作が、街の仲間達の協力を得たり、彼を邪魔者扱いする刑事をおちょくったりしながら様々な事件を捜査して行く。

作品の企画に伴い、プロデューサー山口剛の早稲田大学在学時代からの友人でハードボイルド評論家・翻訳家である小鷹信光を招いてハードボイルド講習会を主催したりと企画段階では小鷹自身のハードボイルド論に基づいて本格的な主人公の設定が提案されている。しかし、実際の映像ではアドリブが頻発するなど、本気と冗談の境界線を行き来するかのような独特の世界観が築かれた。

口数が多くコミカルな演技と、吹き替えなしのアクションシーンのギャップ等、松田の演じた本作品の主人公は、それまでのシリアスでニヒルなハードボイルドのヒーロー像を一変した。


探偵物語 opening

松田優作

ワタシとしては特に松田優作ファンというわけではなく、工藤俊作ファン。

工藤俊作(松田優作)
東京都千代田区平河町に工藤探偵事務所を構える私立探偵。ユーモアと自由を愛する男。
サンフランシスコで刑事をしていた過去[2]を持ち、市民権も持っているが、とある事件で仲間が殺された事で、その悲しみから仲間を作る事を恐れるようになり、日本に戻る。
スーツと派手なカラーシャツを着こなし、ソフト帽とサングラスを愛用。移動手段はベスパP150X。タバコはキャメル[4]を好み、(カルティエ製)ライターの火力は常に最大。冬季はスーツの上からダウンジャケットを着込む。聞き込みの際には情報提供者にマイク付きテープレコーダーのマイクをかたむける。月に1回、一人で豪勢なディナーを楽しむ。
乙女座生まれの潔癖症(第12話での工藤の台詞より)。
「コーヒーに砂糖とミルクは入れない主義」、「午前中と日曜日は仕事をしない主義」、「職業蔑視はしない主義」、「手相は見ない主義」、「相手にかかわらず約束は守る主義」「家庭のトラブルは扱わない」など多くの主義を持つ。
愛飲している飲み物はシェリー酒と牛乳。
就寝時はピンクのパジャマにアイマスク。
船舶に弱く、乗っているだけでも嘔吐感を催し昏倒する。
イレギュラーな場面に遭遇し警察に嫌疑をかけられ新聞沙汰になる事も多々あるが前科はない(但し、度々拳銃を不法に入手して発砲しており、服部がわざと見逃した事も)。
施錠されているドアを易々と外し、手錠をかけられても素手で外すことが出来る。


松田優作 探偵物語 ラストシーン

周りのキャストがよくって、そのあたりがおもしろかったデス。
強烈な印象は刺青のTシャツをきてたひと。「イレズミ者」ってそのままじゃ―――ん!

イレズミ者(野瀬哲男、前田哲郎)
工藤を「工藤先生」と呼んで慕うチンピラ。野瀬演じる初代は影が薄かったが、第19話の本編中で前田演じる二代目のお披露目が行われ、それ以降は活躍の場が増えた。イレズミといっても初代は背中にマジックで「イレズミ者」と書いてあり、二代目もイレズミ柄のシャツを着ているだけ。最終話で殺害される。


そんななかでもいちばん強烈だったのは服部刑事。
コワモテ成田三樹夫の怪演。

成田三樹夫

ヤクザ映画でのあの成田三樹夫が・・・。
いいなぁ・・・。

服部刑事(成田三樹夫)
事あるごとに工藤に付きまとい、因縁をつける刑事。横柄な態度で指図し指示を出すが女性に対しては丁重に扱う。そのために工藤からは煙たがられているが後半からは工藤の良き協力者になってゆく。このドラマで有名な「工藤ちゃ~ん」というセリフは彼によるもの。極度の肩こりでよく金槌で肩を叩いている。これは、本作の企画意図を理解した成田が、アドリブで舞台設営用の金槌を小道具として用いたのが始まりとのこと。


次週予告の悪乗りぶりがよかった。
コドモごころにだんだん仲良くなって言ってる気分?でしたわ。

新番組予告 / 探偵物語

松田が担当した予告編ナレーションも回を重ねるごとにエスカレートし、後半はあらすじがまともに紹介されず、舞台裏の事情、愚痴、共演者の悪口、松田自身の近況報告に終始するなど、放映当時としては画期的な楽屋ネタの連発となった。

ちなみに楽屋ネタは予告編だけでなく、ドラマ本編においても頻発した[1]。但し、最終回は一転してハードボイルドな展開であった。第17話での「お前ら、来週から来なくていい。プロデューサーさんにそう伝えとくわ」、第25話での「あと2回だと思うとファ~ッとやる気が落ちるんだよ」など。予告も松田、成田、山西、監督の小池要之助の4人の撮り卸しで挨拶という本編を見るまでは全く秘密だっただけにそのインパクトは大きかった。


探偵物語 予告集 15話~27話(2of2)

探偵物語 予告集 2話~14話(1of2)

このあともこういった設定とかコンセプト(に近い)のものもありましたが、やはりオリジナル。
強烈な個性もあいまっていまだに燦然と輝いておられるのでありました。

47dfe98d9bfd2のコピー

8O.O

東京FMでもNO.1
今聴けば衝撃的ですよね!
の、NATTY。
言わずもがな。なんですが、まずは聴け!

Badman (official video)

な?
いいんですよ・・・・。

Natty-Man-Like-I-438964のコピー

久しくなかったアレステッド以来の感覚。
アコースティック感覚とサンプリングセンスが融合したナマ音!
いいよねぇ~。

NATTY: BADMAN

一発屋の香り。ぷんぷん匂いますが・・・。
いいでしょう。
USのマーケットはアイデアとインパクト。
グラミー賞の過半数をイギリス勢に占められた現実を映す鏡としてもわかりやすいかな。

それでも、だけども・・・、
キャッチーってだけで喰えるんだよ。

アイデアの勝利についての確信とUSのマーケットの単純さを哂う一曲。
ご堪能あれ!

チンピラロゴ

ない!
ない!どんなに探してもYOUTUBEから関連がでてこないぞ!
よわった・・・・。
この軽やかさをみなさまにお伝えしたかったのに・・・。



84年川島透監督

藤川洋一(柴田恭兵)と梅沢道夫(ジョニー大倉)は、競馬のノミ屋で生活しているチンピラである。彼らは時折、小遣い稼ぎに仲間と組み、ライブハウスのアトラクンョンとして、“銃殺"寸劇を見せていた。洋一は、道夫と共に暴走族にからまれているところを助けた長崎裕子と、道夫は美也という女と、それぞれよろしくやっている。毎日が勝手気まま、自由人の生活であった。

ある夜、二人がいつも通り、“銃殺"寸劇をやろうとライブハウスを訪れたところ、仲間の太と木村が、伊藤会の組員を巻きこみ逆鱗に触れてしまっていた。そして、殴る蹴るの暴行を加えられているが、親分格にあたる大谷の口ききで助けられた。大谷に、呼び出された洋一は、本物のやくざにならないかと誘われる。本来ならば、兄費分の道夫が順番であるが、大谷は洋一の方が器が大きいと判断したのだ。洋一は組入りのための研修として、大谷と共に挨拶まわりを始めた。道夫は、洋一を恨みこそしなかったが、複雑な心境であった。

洋一の留守中、裕子がシャブに手を出してしまった。そのシャブは、洋一が大谷から一時的に預かったものだった。これがきっかけで、洋一はやくざになるのを断念した。しかし、裕子は、洋一の思いやりを裏切るように彼のもとから去って行った。
酒をあおる洋一に、さらに悪い知らせが入った。道夫がノミ屋の大損で追いつめられ、預けた例のシャブを横流しし、大谷を刺してしまったのだ。組員達は道夫を捕えるために動き出した。

デパートの屋上で、洋一は道夫を発見した。「死ぬのが怖い」とおびえる道夫。彼を絶対に死なせまいと決心した洋一は、車を手配し、親しい仲間と連絡を取った。閉店を待った二人は、エレベーターで地上に降りた。が、ドアが開いたとたん、目の前で銃口が火を吹いた。鮮血にまみれた洋一は、ぐったりと動かなくなった道夫を抱え、ヨロヨロと車の中に倒れ込んだ。車は品川埠頭まで走り、停止した。彼らの死の知らせを受けたやくざ達は、姿を消した。誰もいなくなった後、身をもたげる二人。銃を撃ったのは太で、お得意の“銃殺"寸劇だったのだ。二人は船に乗って日本を後にし、彼らの笑い声がこだました。


その南の島へ向かう船上のラストシーンがコチラ。

チンピラ1

みっちゃんが撃たれて血みどろになってるのを洋一が肩を貸しながらズルズルひこずりながら、
「もういいんだよ―!みっちゃん、もういいんだよ!やめろよ!」
と叫んでいたのが印象的。
もうだれもが悲しいエンディングを想像していたトコロでコレ!
やられた――!
という、爽快感。
確かそんな映画。

青い体験

意外とみんな見てるんだよね。コレ。
深夜に思秋期の青少年が見る映画としては抜群の視聴率(笑)
自分が小中学生の頃に、翌日クラスで話題にはなっていたものの、全国的にそういう傾向にあるのは先ごろ思い知らされたし、調べてみると世界的にも大ヒットだったんだねぇ・・・。

まぁ、この主役のラウラ・アントネッリさま自体そんなB級の香りが無いし、ストーリーや展開もドキドキものでよくできた映画だったと思いますよ。

1941年、当時イタリア領だったプーラ(クロアチア)で生まれる。幼少期に、家族と共にナポリに移住。体育の教師となる予定だったが、コカ・コーラが提供するテレビ・シリーズに数回、出演した後、1965年に初めて映画出演を果たす。数本の映画に脇役として出演し、1969年のマゾッホ原作の『毛皮のヴィーナス』で初めて主演を演じる。1971年の『クロツグミの男』などで、セクシーな役を演じて、ヨーロッパで少しずつ、知られるようになる。また、『コニャックの男』で共演したジャン・ポール・ベルモンドと恋仲になり、二人の関係は10年ほど続いた。

1973年には、中学生の少年を筆おろしさせるメイドを演じた『青い体験』が、本国イタリアをはじめ、ヨーロッパで大ヒット。イタリア映画記者協会の選定する賞、ナストロ・ダルジェント賞主演女優賞を受賞した。一躍、70年代のヨーロッパを代表するセックス・シンボルとなる。

70年代後半には、彼女を「ヴィーナスの体をしている」と評したルキノ・ヴィスコンティの遺作(『イノセント』原作はダヌンツィオ)やエットーレ・スコラ(『パッション・ダモーレ』)といったイタリア映画の名匠の作品にも出演した。

1991年、自宅でコカインが押収され、麻薬所持、密売の容疑で、3年半の禁固刑を言い渡される。アントネッリは、常習は認めたものの、密売は否定、2000年には、抗告が認められ、判決が取り消された。 このあと、『青い体験』の続編とも言える、『Malizia 2000』のオファーを受けるが、撮影中に、しわを隠すためにコラーゲンを注入する手術を行ったが失敗。強要された手術に原因にあるとプロデューサー、監督等を相手取り、損害賠償を求める訴訟を起こすが、2003年に敗訴。麻薬と手術の裁判が長すぎたため、多大な損害を与えられたとして、アントネッリの弁護士側は、2003年に、今度は国を相手取り、損害賠償を請求。2006年に、国は、原告の主張を認め、10万8千ユーロが支払われた。


いまもう60歳過ぎてらっしゃるハズですがどうなってしまったのやら・・・。
まぁ見たくも無いですがね。

ニーノ少年役を演じたアレッサンドロ・モモはたしか若くして事故死しちゃったときいてますが・・・。

Malizia_のコピー

映画自体は少年の好奇心にカメラアングルがシンクロしててドキドキ度が増してます。
ポスターにあるようにハシゴの下から覗いたり。
でも、単に覗くんではなく棚の上にあるものを何度も取らせるというなかでの覗き。最終的にはアンジェらが怒って「あなたが見たいのはコレでしょう!」とキレてスカートを捲り上げるという・・・(随分前の記憶なんで正しいかどうか・・・DVDにもなってないし・・・。)

青い体験(Malizia)は、1973年のイタリア映画。母の死後、家政婦としてやってきた若くて美しい年上の女性を相手に、思春期の少年が初体験を遂げるまでを描く。いわゆる「筆おろし(少年の初体験)もの」と呼ばれるジャンルの代表的作品。

服飾問屋を営むイグナツィオとその一家は妻の葬儀を終えて自宅に戻って来た。 それを出迎えたのは見ず知らずの女性アンジェラであった。 聞くとアンジェラは妻が生前申し込んでいた家政婦であり、 今日斡旋所から派遣されて来たのだという。 家族を失ってすっかり気落ちしていた一家の人々は、 美人で気立てのいいアンジェラをすっかり気に入ってしまう。 アンジェラもまた一家を励まそうと精力的に尽くした。 やがて、イグナツィオはアンジェラに妻になってもらおうと結婚を申し込むが、 一家の次男ニーノもまたアンジェラには特別な感情を抱いていた・・・・


あと、テーブルの下でスカートのなかをモゾモゾするシーンとか・・・。
なんか、たっぷり興奮したような気がします。


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