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たぶん最初に好きになったワルモノ。
全身ブラックの、ワタシの今のスタイルを決定付けた師匠。
脳ミソスケルトンという衝撃的なスペック。
そしてスカーフェイス。幸薄そうな薄い唇。愛情をこれっぽちも感じさせない冷たい目。サイコーです!
あんたサイコーだ!

でも、ふっと思いついてあげたんですがストーリーを何も思い出せないっ!そもそもハカイダーってなんなんだっけ?
というわけで、調べてみました。

ちょっと引用。
引用ネタはコチラ平安楽土~夢幻の如くなり~ありがとうございま~す。(御礼)

ハカイダーはキカイダーを倒すためにダーク科学陣が開発した戦闘用サイボーグである。キカイダーの強さの源は「良心回路」という独自の命令系統であると考えたダークは、いわば「悪の良心回路」を開発した。それが「悪魔回路」である。良心回路と悪魔回路の機能は基本的に同じと考えられる。簡単に言えば、与えられた使命を遂行するために、自らの行動を決定する機能である。「俺はお前等のように命令通り動く低能ロボットではない。」というハカイダーの台詞からもそれがうかがえる。しかし、良心回路と全く同じものをつくり出す技術のなかったダーク科学陣は、人間の脳を組み込むことで、この問題を解決した。その脳は、優秀な人間の脳であるほどよい。そこで目をつけたのが、キカイダーの生みの親・光明寺博士の脳である。悪魔回路の機能を十分に発揮できるし、人質としての効果もある。まさに一石二鳥である。緒戦においては、ハカイダーが圧倒的なパワーでキカイダーを追いつめる。最期のとどめという瞬間、ハカイダーに血液交換の時間がやってくる。ハカイダーがその能力を維持するためには、一定時間内に光明寺博士の体との血液交換をしなければならない。そうしなければ脳が壊死し、悪魔回路が機能しなくなるのだ。この時点では、キカイダーはハカイダーの頭部に光明寺博士の脳があることを知らない。したがってこの戦いは、両者による最初で最後のフルパワーでのぶつかりあいであった。結果は前述のとおり、ハカイダーの圧倒的勝利であった。

お―――スゲ―――。世の中にはこういうのをちゃんと作ってるヒトがいるもんなんだねぇ・・・。
スバラシ―――。
で、なんか『人造人間ハカイダー』なんてDVDもあったりして・・・。なんか新しくなってる!えらいカッコええやん!

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なんか、子供の頃のこういうヒーローモノって根強いなぁ・・・。
まぁ、アメコミのスーパーマンやバットマンも何度も映画になってるし、そんなノリなんでしょう。
見には行かないけど(笑)
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