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Pascal Ogierのコピー


昔ひどくあこがれた女優さん。
もう亡くなっちゃいましたが・・・。
こういう感じの人がすごく好きな時期があって、(日本人なら桐島かれんとか)超憧れでした。
中学生だったもんで(笑)

満月の夜1984

les nuits de la pleine lune

パリ近郊の閑静な住宅地に建つモダンなアパート。そこに暮らすルイーズ(パスカル・オジエ)とレミ(チェッキー・カリョ)は、結婚はしていないが夫婦同然だ。しかし、口喧嘩が絶えない。夜遊びが好きで自由を謳歌したいというルイーズに対し、レミは実直で地味な性格。毎朝ジョギングに精を出すという健全派だ。ルイーズを独占したいレミには、ルイーズの行動が気になって仕方がない。ルイーズはそうしたレミとの息のつまるような生活に変化をつけるために、パリに一人の部屋を借りることにする。自分の趣味に合ったインテリアに囲まれ、パリで仕事をもつルイーズ。彼女にはオクターヴ(ファブリス・ルキーニ)というボーイフレンドがいて、時々デイトを楽しんでいる。が、妻子がいてルイーズにも激しい恋心をもつオクターヴに、ルイーズは友だち以上の感情をもっていない。あるパーティで、ルイーズはバスチアン(クリスチャン・ヴァデム)という美青年と知り合う。オクターヴの忠告も聞かずバスチアンの誘いにのるルイーズ。彼女はその夜、バスチャンとオートバイに乗り、ダンスを踊り、そしてルイーズの部屋でベッドを共にした。しかし、明け方、眠れずに起き出した彼女は、郊外のレミとの部屋が恋しくなり、ひっそりとぬけ出して、街のカフェに入った。そこで彼女は、絵を描いている風変わりな中年男(ラズロ・サボ)と会う。彼は、ルイーズに「きのうは眠れなかったでしょ」と言って話しかけてきた。「満月の夜は誰も眠れないんですよ」。彼としばらく話をした後、彼女は一番の電車でレミの元に帰った。しかし、レミの姿はなく、しばらくして帰って来たレミは、意外なことをルイーズに告白した。「好きな女性ができた。君よりも…」驚くルイーズ。彼女は今来た道をまた逆方向へと歩き出すのだった。

映画はまぁ、見たければ見てください。
あんまり覚えてないし・・・。
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