
アートディレクターFabian Baron
フォトグラファーSteven Meisel
によるマドンナ「SEX」。古すぎるっすか?(笑)
まぁ、なんてゆ―んでしょう?ワタクシ的にはアートディレクター的な仕事に変化させたいわけですよ。
クリエイティヴディレクターの仕事を領域にした業務範疇を確立したいわけ。
インテリアデザインにおいてのね、わが社のスタンスについてはいいとして、能力のあるスタッフにはそれなりの仕事をさせねばならんだろう?
となると、そういった奴らには肩書きをつけてやる必要があるわけで、ならば上に詰まってる連中を押しのけれないんであれば別枠を作れと!こういうわけだ。
まぁ、ワタシのことはさておくと、こういう劣情に訴える扇情的な絵を構成した“SEX”はお手本だねぇ。その辺のエロ写真にはないストーリーだよね。なんか肌の透明感とか、ひんやりした印象とか吸い付くような肌の湿り具合とかたまらんですな。まったく。
(ちなみにこの写真を選んだわけは、男性の髪の毛の長さとくねくね具合が今の私の状態に近いというところで。誤解を招かないように注釈をつけておくが、ワタクシはもっと年喰ってるし、ひげも生えていてこんな風な美しいものではないとだけ入っておく)



























