
今一番好きなのがこの人たち。
「貴族のお漫才」(笑)
おかげで最近の飲み会はルネッサーンス!から始まる。
関西人なのでのみの席での話にはきちんとボケと突っ込みと落ちが用意されるが、ツッコミは「〜やないか〜ぃ!」になってしまいました。
庶民の貧しい少年を貴族の息子にしてあ〜げるのまき
まぁ、ハプニングもあったようでグラスが割れてしまうとどうにもならないのね・・・。
ってカンジのを発見。
ディナーでフルコースに舌鼓を打ったあとシェフを褒めてあ〜げるのまき
コントもやるみたいだけど、今はこのツッコミがいいなぁ・・・。
ボケが印象付けられることは多いけど、このつっこみはいいなぁ。珍しい。
貴族が庶民にお送りするショートコンツェルン
逆に訊こう!なにがおもしろい?
っていうのがワタシテキには、次に使いたいフレーズ。
ディナーでフルコースに舌鼓を打ったあとシェフを褒めてあ〜げるのまき
まあ、こんなのも出てきてて・・・。さすがあらびき団。
あらびき団はよく見ています。
イイですよね。
漫才やってる横からしゃべってるってのも。
なんかツレとテレビ見てる気分。
髭男爵のパクリ・・・ミッチー&大山英雄
狐狩りで訪れた森で不思議な妖精と出〜会うのまき
優雅なショートコンツェルンのまき
こんなところで。



























