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藤原紀香2

結婚当初からワタシの中では離婚秒読みと断言。(←オクサマとの会話の中で)
当時は関西のオクサマだったウチのヨメさんは「ジンちゃん」(←関西系の奥さんは愛情を込めてタイガイこう呼ぶ)はエエコやから大丈夫という。
そんなハナシじゃないのよ?
わりとオクサマ方にはこのイメージは湧かないみたいだ。
奥さんのほうがエライとこのだんなはモヒトツあかんという状況。

陣内智則が番組スタート時から4年3か月も司会を務めてきた読売テレビ『なるトモ!』を9月末で卒業することになった。陣内は18日会見し、「自分のステップアップのために卒業させていただく」と語ったが、実は共演者から総すかん状態で、ひとり浮いていたという。

 「2006年に一度『なるトモ!』に大遅刻をしていた陣内は、紀香との結婚後 『紀香のせいで遅刻したと思われたくない』という思いから大阪のホテルに前乗りするなどして、がんばっていたんです。しかし他の在阪番組のレギュラーも重なり、 週6日大阪生活のような状態になると、紀香との“別居”に耐えられなくなった。 そこで毎朝東京から通うスタイルにしたんですが、この頃から陣内は『通勤がつらい、 辞めたい』と周囲にこぼすようになりました。そして今年7月にまた遅刻。 これが決定的でしたね。それまでも陣内の“紀香との生活優先”という態度を良く思っていなかったスタッフや共演者たちも、番組内ではネタにしていましたが、実際現場は殺伐としていましたよ」(芸能リポーター)

 特に、陣内とともに司会を務めている吉本の先輩・なるみは「あいつはプロ意識がないし、 謝り方も知らん」などと激怒。収録以外では陣内とは口もきかなくなったという。 もともと陣内の都合で生放送から収録に変わった曜日もあるなど、朝のワイドショー『なるトモ!』にとって陣内は“目の上のタンコブ”とも言える状態だった。 「それでも陣内さんの看板番組だから」と耐えてきた周囲の堪忍袋の緒が切れた、 というのが降板劇の真相のようだ


奥さんに合わせて自分のスタンスやらスタイルを見失ってるな。
ファッションもなんかキショかったし。
それに、自分がどこの層に受けてるかも完全にロスト。最近ではお笑い形の番組にも出れてないし、東京での露出度はゼロに近いよ。
大丈夫なんか?
そういうわけで、離婚秒読みという私のヨミどおりになるに違いない。

藤原紀香3

こんな・・・・ねぇ・・・。
でもよくできてるわァ~。
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