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前回のスケートの話ですが、コメントでバカウヨといわれました。
べつに右翼じゃないよ。
国粋主義的なことはいってないんだけどなぁ・・・。
ただ、アノ人に批判的にしてみただけなんですが。
今回のも懐かしいネタだし、いろいろ集めたのを張り合わせてみただけなんですがどうなんだろう?
また、右翼扱いされるのでしょうか?
特定の国を批判してましたが、ジャパンがどうこうは言いませんよ。


本大会では多くの誤審問題がマスコミなどで大きく取り沙汰された。特に「韓国代表vsポルトガル代表戦」(ポルトガル代表へのカードの多発)、「韓国代表vsイタリア代表戦」(イタリア代表へのカードの多発、韓国代表選手がイタリア代表選手の後頭部を蹴るなどの明らかなラフプレーを無視)、「韓国代表vsスペイン代表戦」(取り消されたスペインの2ゴール)は、物議を醸した。韓国代表の相手国はいずれも上位進出候補の強豪国で、「ホスト国の韓国代表チームに対し意図的に有利な判定が行われたのではないか」との疑惑が広まり、事態の沈静化を図ったFIFAが、大会中に異例の声明を出すほどであった。そしてFIFAは急遽、これまでの『異なる大陸から審判を起用する慣例』を変えて、準決勝以降の試合は全て欧州出身の審判で固めた。

この誤審問題にメディアでの扱いが不十分との批判もなされ、大会終了後にようやくこのサッカー文化の一つである誤審問題が新聞・テレビ等で大きく取り上げられるようになった。その後、FIFA創立100周年記念の特別限定版として製作されたDVD『FIFA FEVER』ではワールドカップ100年の歴史の『10大誤審疑惑』も選定されたが、この中には本大会から次の5つ(すべて韓国での開催試合)がランクに入り、うち4試合までが韓国チームに有利な判定となっている。






クライフのコピー

ヨハン・クライフ
「W杯の恥さらし国家。韓国は史上最低の開催国として歴史に名を刻むことだろう。」


「美しく勝利せよ」という名言を残した人
「1-0より4-3で勝ちたいな」とか、圧勝するってわかってるときは「シュートをゴールポストに当てたりして大接戦を演じれば、お客さんが盛り上がっちゃうな」とか、とんでもないことを言い出す、ヘンな人です。普通はそんなこと言わない、4-3よりも2-0で勝つほうが心安らかじゃねーか。
そんな破天荒な自由人クライフが指揮を執っていた頃のバルサはドリームチームと呼ばれている。守備なんて無きに等しく、打ち合いを、楽しくそして壮絶に演じていました。自分たちがボールを持っていれば相手は得点できない。バカみたいにあたりまえの話だが、そういう牧歌的な哲学が、おおらかにそこに横たわっていました。
戦略に縛られず速攻と遅攻を自由に選び、広いピッチを存分に使い、選手は自由にポジションを入れ替わり、ボールを支配し、パターン化していない個人技が輝き、常に意外性を求め、数人で行うコンビネーションプレーに驚きがある。失点してもかまわなかった。
自由闊達、人々はそれを極上の美しさだと感じた。まさに、ドリームチームのドリームプレー、サッカーという名の曲芸です。

ネッツァーのコピー

ギュンター・ネッツァー
「米国、ポルトガル、イタリア、スペイン戦で韓国が行ったことはこれまでFIFAが築いてきた
フットボール文化を否定し、腐敗を招く行為でしかない。私は多少混乱が生じたとしても韓国から
勝利を剥奪しても良かった様に思う。そうすればこのような過ちは繰り返されなくなるのだから。」


「賢人」と呼ばれたドイツ・メンヒェングラートバッハ出身の同国元代表サッカー選手。
技巧的なボールコントロールに加え、視野の広さと「センチメーターパス」と云われる70メートル近い距離のロングパスを自在に操る正確無比のパスセンスの持ち主である。

リネカーのコピー

ゲーリー・リネカー
「一つ確かなのは今回の韓国の勝利に名誉が伴っていないことだ。
後年日韓W杯を振り返ったときにトルコやセネガルに米国、スウェーデン、ベルギー、
日本の健闘が賞賛されることはあっても韓国が賞賛されることは決してないだろう。」


イングランド・レスター出身の元イングランド代表サッカー選手。
13年間の現役生活において一度もレッドカードどころかイエローカードすらも貰ったことが無く、1991年には「FIFAフェアプレー賞」を受賞している。
1999年、 ワールドサッカー誌の20世紀の偉大なサッカー選手100人で36位に選出された。



スコールズのコピー

ポール・スコールズ
「彼ら(フランス)は前回のW杯で好成績を挙げることが出来なかったが、
それはW杯を開催してはいけない『馬鹿な国』での一時的不振に過ぎない」

マンチェスター・ユナイテッド所属のイングランド出身のサッカー選手。
マンチェスター・ユナイテッド史上屈指のMF。視野が非常に広く,卓越した技術でボールをキープしながらピッチ全体を見渡し,正確かつ効果的にパスを散らす事で常に相手チームより優位な状況を作り出す。 迅速な判断で攻撃の起点となり,豊富な運動量と的確なポジショニングでチームのバランスを修正する能力にも長けている。 前線のスペースへの飛び出し,ペナルティエリア外からのミドルシュートなど攻撃参加にも積極的。特にミドルシュートは非常に強力で,重要な試合でも決勝点を上げている。イングランドのセントラルミッドフィルダーらしく守備にも長けており、鋭いタックルにも定評がある。
同じフィールド内で触れる機会の多い選手達からは評価が高く、しばしばNo.1ボランチと評されるパトリック・ヴィエラは「目標にしている選手」と発言しており、同僚のギャリー・ネヴィルは「彼はイングランドNo.1の選手」と絶賛している。また、ジネディーヌ・ジダンはユベントス時代にマンチェスター・ユナイテッドと対戦した際の感想で、「ユナイテッドに世界一のミッドフィルダーがいた」と述べている。更に監督アレックス・ファーガソンは「マンチェスター・ユナイテッド歴代のベストイレブンに入るだろう」としている。彼の言うベストイレブンには、デイヴィッド・ベッカムやブライアン・ロブソンすら含まれていない。


オーウェン

マイケル・オーウェン
「(大会終了後)卑劣な手段によって準決勝まで進出した国がW杯の権威まで汚してしまったことを残念に思う。」

イングランド・チェスター出身のサッカー選手。
フランスW杯のメンバーに大抜擢される。決勝トーナメント1回戦の対アルゼンチン戦では先発出場を果たし、センターサークル近辺でパスを受けた直後にドリブルを仕掛けてディフェンダー2人を抜き去り、敵陣を一人で切り裂いてゴールを決める離れ業をやってのける。18歳の少年が決めたこのゴールは世界のサッカーファンの度肝を抜き、彼は一夜にして「ワンダーボーイ」と言う綽名と共に、その名を知らしめる事となる。


ラウールのコピー

ラウール・ゴンザレス
「何度でも言おう。この試合(韓国スペイン戦)は我々の勝利だと。」


スペインのサッカー選手。リーガ・エスパニョーラのレアル・マドリード所属、生え抜き選手として主将を務めている。クラブの歴代最多得点の記録保持者。
クライフの言葉に「選手として十点満点は付けられないが、全ての要素に九点が付けられる」と評されるように、全体的に万能な選手で、「奪われないドリブル」に喩えられるように高い技術でシュートから、ドリブル、パスまで何でもこなす。
スペインのテレビ番組にて人生で一番可笑しかったことは何かと問われ、「ジャパンツアーに行ったときに日本のテレビに出演して、そこで日本人のコメディアンがやった芝刈り機のものまね」と答えた。



エルゲラのコピー

イヴァン・エルゲラ
「この先二度とサッカーが出来なくなってもいい! だからあいつらを殴らせろ!」


スペイン、サンタンデール出身のサッカー選手。
特徴的な走り方や蹴り方。スピードはないものの、安定したディフェンスと強いヘディングが持ち味のDF。スピードをカバーするかのように深いスライディグで対人を止めるイメージだが、ここ数年はタイミングを外されてファールになってしまうパターンが多い。ディフェンシブな選手ながら確かな技術とセンスを持っており、トラップの独特の間合いから正確なパスを繰り出し攻撃的に展開することも出来る。 セットプレーではそのヘディングで得点することもしばしば。



デルピエロ

アレッサンドロ・デル・ピエロ
「もうこんな国(韓国)に来る事はないね」


イタリア、トレヴィーゾ県コネリアーノ出身のサッカー選手。
キャプテンシーに溢れ、チームメイトからの信頼が厚く、バンディエラとしてティフォージから絶大な人気を誇る。イタリアの名門ユヴェントスの10番を背負う。
高いテクニック、豊富なバリエーションを持つFW。左サイドからゴール前にドリブルで切り込むプレーを得意としスルーパスやロングパスも高いレベルにある。特にゴール前左45度は「デル・ピエロ・ゾーン」と呼ばれている。このゾーンから右足のインフロントで放たれたボールが、ゆるやかな弧を描いてゴール右隅に吸い込まれる様子は多くの観客を魅了してやまない。

子供の頃に新日本プロレスのイタリア遠征を観戦して以来のプロレスファン。好きな日本のプロレスラーはアントニオ猪木と藤波辰爾で、2005年6月にユベントスの遠征で来日した際にテレビ朝日系「ワールドプロレスリング」に出演し、憧れの藤波と対面して感激していた。その際に藤波辰爾に懇願してドラゴンスリーパーを掛けられた。
少年時代に読んだ『キャプテン翼』の翼に憧れた、など先のプロレス以外にも日本との縁がある。

サッカー界のご意見番でカルチョには特に痛烈な批判をするヨハン・クライフもデル・ピエロに対しては「私はどんなイタリアのプレイヤーよりもデル・ピエロを好む。彼のプレーはとてもファンタスティックだ。ただ強いて言うなら彼はイタリアに生まれるべきではなかった。イタリアサッカーは彼がそのプレースタイルのままでいようとすることを許さないだろう。」と賛辞を送ると共に彼のプレースタイルをもっと生かせる国に生まれていたら、というコメントをしている。


マルディーニのコピー

パオロ・マルディーニ
「サッカーを侮辱した韓国は天罰が下るだろう。」


イタリア・ミラノ出身の元サッカー選手。ミランの象徴とまで呼ばれたディフェンダー。
往年のインテルの名選手、ジャチント・ファッケッティは生前「彼(マルディーニ)のプレーは、世界中のサッカー選手を目指す若者の手本となっている。しかし彼の唯一の欠点は、彼がミランの選手であったことだ」と評した。
現役最後の試合となったアウェー・フィオレンティーナ戦ではロスタイムにフィオレンティーナの選手がわざとボールを外に出しマルディーニの為だけの時間を作った。敵味方関係なくその場にいたすべての人がスタンディングオベーションでマルディーニを称えた。



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初めまして。
バカウヨとかネトウヨって「ある特定のこと」を書かれては困る方々の苦し紛れの逃げ言葉ですね。
なので華麗にスルーした方がよいです。
WCにしろ今回のスケートの件にしろ海外メディアはちゃんと事実を伝えてますし。
それを知らない日本人が一番不憫でなりませんが・・・。
【2010/03/20 16:01】 URL | ポルナレ腐 #ZPgeZVFc[ 編集]















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