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ヨハンクライフ

ココロが震えるコトバ。
ヨハン・クライフすごいね。
ね。
それにくらべて・・・・、

まぁ、なんですか?勝てないですね・・・ジャパンは。
監督がいくら変わってみたところで、得点を入れれないと勝てんわな・・・。
ワタシがジャパンに言えること、それは「なんでもいいから勝て!」
ですかな?

でも、コイツが監督すると変わるんじゃないか?と思ってしまう。
ジーコんときと同じかも知れんけど、結局勝てないんなら地味な天王寺出身のオッサンよりいいんじゃない?どうよ?

クライフに関していえばすごい人でね、叶わんすヨ。
こういう人には。
こういうのを日本が生み出さんモンでしょうか?


クライフはフットボールを語る際の、その独特の言い回しで数々の至言・名言を発している。また言葉遣いが独特なため記者達からは「クライフはオランダ語も英語もスペイン語も、何語で喋っても分かりづらい」と言われることがある。

「サッカーは間違いのゲームだ。間違いの少ないチームが勝つ
美しく敗れる事を恥と思うな、無様に勝つことを恥と思え」
「『W杯と最優秀選手賞のどちらが欲しいか』と聞かれたら、私は迷わず最優秀選手賞が欲しいと答える。理由は簡単だ。優勝したチームが魅力的だとは限らない、だが最優秀選手賞は世界で一番魅力的なフットボールをした選手に贈られるものだから」
「バルセロナに移籍するか、そうでなければ私はフットボール界から引退する」 ―アヤックスからの移籍が揉めた際に発したコメント
「1-0で守り切って勝つより、4-5で攻め切って負ける方が良い」
「ワンタッチこそ最高の技術だ」」
ダメな奴らが走るんだ。相手をもっと走らせろ
「月並みなやり方をするくらいなら、自分のアイデアと共に心中した方がマシだ」
「いくら技術に優れ、スーパースターでも…、その上には、勝者が、チャンピオンがいる…」 ―1974年W杯決勝戦後のコメント。「スーパースター」とはクライフ自身を指し、「勝者・チャンピオン」とは同大会で優勝したベッケンバウアー率いる西ドイツ代表チームのこと
「だって9番といえばディ・ステファノ。10番はペレ。私がそんな番号付けたら紛らわしいじゃないか」 ―どうして14番なんて番号を選んだのか?と聞かれた時のコメント
「アヤックスとはサグラダ・ファミリアのようなもの。どちらも1日でできあがるわけではない」
「イタリアは私たちに勝てない。だが、私たちがイタリアに負けることはあり得る」
「時々、何かが起きる前に、何かが起きなければならない」
「間に合う瞬間は一つしかない。その時に間に合わないと、早いか、遅いか、どっちかだ」
「下手な選手としてはテクニックがとても上手。だが、上手な選手としてはテクニックがとても下手」 ―ズラタン・イブラヒモビッチについて
ボールを回せ、ボールは汗をかかない
「フットボールでは100mより30mから40mを速く走ることが重要。だがもっと重要なのは『いつ』走るかだ
「作戦が通じない」 ―ゲルト・ミュラーについて
どの短所にも長所がある
「私は間違いを起こす前に、その間違いを起こさない」
「この話をあなたに理解して欲しかったら、私がもっとうまく説明したはず」
「本当は、私は間違ったことがない。間違うことは、私にとって難しいことだから」
「決めるのはいつも私だ。だからアヤックスに『あなたは年寄りだから、ダメだ』と言われると、私はこう答える:『それを決めるのは、あなたじゃなくて、私だ』」
「私はフットボールを始めて以来多くの選手を見てきたが、みんな私より下手だった。私は下手な選手を誰よりも見続けてきた。だから彼らの気持ちはよくわかる」
「理想のフットボールとは、常に勝ち続けること。スペクタクルでファンタスティックなプレーで」
「フットボールの試合は、まず観客を楽しませなければならない」
「私が思い出すのは、私が一番優れていたことだけだ」
「ボール無しでもゲームを支配することは可能だし、ボール有りでも可能である」
「イングランドのフットボールは見ている分には最もおもしろい。選手が危険を冒し、たくさんミスをするからだ」
「まずボールをコントロールする、それがすべての基盤だ。もしボールをコントロールできないなら、ボールを追って走る事になる。それは別のスポーツだ」
「良い監督は、あるプレーヤーの短所を別のプレーヤーの長所でカモフラージュする」
「才能ある若手にこそ挫折を経験させなければならない。 挫折はその選手を成長させる最大の良薬だからである」
「ボールを持てば私が主役だ。決定するのは私で、だから創造するのは私だ」
「私は新しいディ・ステファノになれるかもしれないが、新しいペレにはなれない。彼は唯一、理論を越えている」
攻め方が足りなかった」 ―試合に負けて敗戦の理由を聞かれると必ずこうコメントした
「私はどんなイタリアのプレイヤーよりもデル・ピエロを好む。彼のプレーはとてもファンタスティックだ。ただ強いて言うなら彼はイタリアに生まれるべきではなかった。イタリアサッカーは彼がそのプレースタイルのままでいようとすることを許さないだろう」
「偶然の一致というのは論理的なものだ」
「理解しない限り、わからない」
「本当に素晴らしいフットボールは、国境を越え、自分の属する国籍までも忘れさせ、人々を熱狂させる。外交官や政治家に出来ないことを、フットボールはやってのけられるんだ」


まぁ傲慢なところとか不遜なところ満載なんですが・・・。
そのあたりが協会の会長するようなタイプじゃないトコロ。そういうのがまたイイんですけどね。

まぁいいや。
勝て!日本!
岡ちゃんもう辞めとけ!
有名人を入れようぜ!
そのほうが注目を集めるぜ!
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