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国際人権救援機構。死刑に反対するヒトを表彰している。弁護士の安田好弘さんもその一人。人権の救済なんかを謳ってるんだからよほど素晴しいことをやっておられ、またそうした団体が表彰している人物なんだからよほど素晴しい弁護を行なっているのでしょう。

そんな、安田弁護士が今やっておられるのが、1999年4月に光市で起きた母子殺害事件の被告の弁護団。
お母さんを殺した跡で犯し、子供を床にたたきつけて殺した事件が、この人たちによると傷害致死なんだそうです。

●水道屋の格好したのはコスプレ趣味
●姿を消した母親の寂しさを紛らわす為、抱きついたら偶発的に起こった事件
●ママゴトのつもりで遊んでた
●泣き止ませようと思って首にリボンをちょうちょ結びにしてあげたら死んじゃった
●女性に抵抗されたから首を押さえたらなんか死んじゃった
●女性を生き返らせる為に死姦した
●精神の発達が遅れている 12歳児程度
●死姦は救命行為と主張」
●性行為は被害者の生命を救うための魔術的な儀式であり被告は精子が人間を復活させると信じていた

と破廉恥な主張を展開してくれています。逆に人権団体への嫌がらせのような主張では?この人たちは人権団体を胡散臭い団体にしようとしているのでは?原告の人権は?法廷を侮辱してるの?
いや、彼ら弁護団は『死刑廃止』の危うさを目に見える形で提示し国民の嫌悪感を画策しているのです。逆に死刑推進派なのです。


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