
限りなくポップなメロディーの求道者・・・。
ビンス・クラークというオトコ。
デペッシュモードからヤズーそしてイレージャー。
叙情的なメロディーと一貫したエレクトリック・ポップを追い求める姿は20年前から一貫している。悪く言えば成長がない(笑)。
デペッシュ・モード時代の能天気なピコピコさが好きだという人もいまだ生息するというある意味「POP」の王道を行く男・・・。
Oh L'amour
A little Respect
Sometimes
今回はイレージャーの初期の音を中心に集めてみましたが、どうでしょう?
メロディアスな珠玉のポップスでしょう?
そう、コレなんですよ、ポップってやつは・・・。



























