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松浦ユキ

ちょっと前に見て衝撃を受けました。
凄いデス。
なにか、もう恐ろしさすら感じるほどです。

演技だとか本気だとかいう議論を超越した一種のエロ小説的様式美を感じました。
「あひぃぃぃぃ!」とか「ぐふぅぅぐふぅぅ」とか「おえぇぇ、おごわゎぁ、むごぅふぅんぐぅんぐぅ」とか、エロ漫画とかエロ小説でしか聞いた事ないような、陵辱を受けたときに女性が発する擬音が全て実写化された女優さんですね。
いやぁ~すばらしい。

ココにいたっては奥さんとか熟女とか巨乳ってのはあんまり関係がないです。
そうでもないかな、基本的にヤラレテル感がいい女優さんだと思うので、揉みしだかれる巨乳はセットだな。やっぱり。すみません。
個人的には表情がいいので嫌いなタイプのアダルトではないです(笑)

ただそれでもいかにもやりすぎ。
うん。やりすぎだな(笑)

エロまんが自体が性のカリカチュアだとみれば、エロまんがのカリカチュアとしての『松浦ユキ』。
深い考察でしょ?延々とまわる性の冒涜(笑)
写真で見てのとおり巨乳まんがを地で行くデフォルメさ!
コレがデフォルメでないのが凄いよねぇ。漫画を見てさぁ『こんなヤツいないよね?』なんて言ってるよこで『おったんかい?!』ってカンジのノリツッコミ(笑)

なんかこうやってエロDVDなんて見てると、淡~いカンジの恋がフィクションに思えてくるよね。
そっと唇が重なるかどうか位のエロチシズムが懐かしいよ。
このDVDはべろんべろんのがっぽがっぽって感じですもん。


中島知子


大阪では福島区福島にいたんですが利用していたJR大阪環状線の福島駅はテレビ局の朝日放送の最寄り駅。駅のホームでオセロ中島さんは見かけたことがあります。
確かかわいかったような気がします。

さて相方がケッコンしてしまいましたが、どうなんでしょうね。
どうって何がよ・・・。
いやぁ・・・結構グラマーでやンすね・・・。
なかなかのモンだ(笑)
ワリと好きです。
テレビで見てると「二の腕」の太さが気にはなりますが(笑)

東京に来てびっくりしてるのはオセロがよくテレビに出てること。
関西系の大御所・・・上沼恵美子ややしきたかじん、桂南光(べかちゃん)を見る機会を失ったんですが、オセロだけは映ってるなぁ・・・。と感心。
東京のテレビがおもしろくないのよ・・・。
深夜枠はカナリおもしろいんだけどねぇ・・・。なんで?ってぐらい番宣が入るし・・・。
強力なパーソナリティー不在か?



山本モナのコピー


もうサイコー!
ワタクシ的にはね、もう、すごくいいカンジなんじゃないですか?
テレビのバラエティーでも結構きわどい発言が多かったし、そういうキャラクターだと思ってたし。
今回の不倫騒ぎに関しては山本モナがどうこうじゃなくって、紳士の球団読売の二岡がチョロイんじゃないかと思うわけです。そういう魔性のニンフォマニアに誘われてついてっちゃあダメです。妻子ある身なんですからね。
だから、もうそっちの方向でタレントでいいんじゃない?オトナの女で、そのヘンの事情にサバけたかんじのイイオンナみたいな。
フジテレビはもう下ろすそうですが、もったいないような気がしますな。
前の事件のときは、お相手が国会議員ってのがキャスター向けじゃなかったって感じですが、こんかいはねぇ・・・?関係ないんじゃないの?って気がします。
まぁ、筑紫哲也の政治色たっぷりの番組だったし特にってのもあるよな。

思い出すためにアーカイヴから穿り出してみた。

山本モナさんの最近の過去のコピー


きれいじゃん?
テレビで見るより数倍いいですね。
ナチュラルで・・・いいよな。
なんか切ない表情もいいです。

そして路上チュー!

路チュー


自然じゃんよ?
相手が民主党の議員さんじゃなければ、サマになる路チューができる奔放な女ってぐらいのキャッチフレーズで堂々としてられたのにね。
帰国子女だし。
半分は外人さんなんだし。
いいじゃんね?
どうおもう?

マリアンヌ


最近60年代のスタイリングがよくって、調べているうちにマリアンヌ・フェイスフルにあたりまして、サイコーにかっこいいのでファンになっちゃいました。

マリアンヌ・フェイスフル 
イギリス・ロンドン生まれ。父親は大学教授、母親はオーストリアの名門貴族の家系出身で、先祖がレオポルド・フォン・ザッヘル=マゾッホの血筋を引いてる。しかし家庭がそれほど裕福だったわけではなく、幼いころに両親が離婚しマリアンヌは修道院で育つ事になる。そして、17歳の時にジョン・ダンバーと結婚するが、ダンバーとローリング・ストーンズのマネージャーがちょうど知り合いであったがため、パーティに出席したのをきっかけに芸能界に入り、彼女のために用意された曲は「As Tears Go By(邦題:涙あふれて)」で、1964年にデビューする事になる。その後ポップ・アイドルとしての地位を確立し、その清らかな歌声とロリータ的な美貌で人気を博す。さらにジャン=リュック・ゴダールに見出され映画デビューも果たす。


Marianne Faithfull - As Tears Go By (Hullabaloo London 1965)

清楚なルックスと歌声で映画界からも声がかかり、ゴダール以外にも、アンナ・カリーナとセルジュ・ゲンズブールが主演のTV映画『アンナ』にも出演し、そこではディスコで歌うだけのシーンであったが、さらに大物俳優のアラン・ドロン主演の映画『あの胸にもういちど』という作品でヒロインに抜擢。ドロンと不倫に身を投じる女性を演じた。

その「あの胸にもう一度」のキャッチコピーがすごい・・・。

むせかえるような恋の陶酔に ひとつになって燃える男と女- 人気最高・ドロンの魅力がきらめく 華麗なる愛の名作!

だそうで・・・。

Girl On A Motorcycleのコピー


Girl on a Motorcycle (1968) Trailer

なお『あの胸にもういちど』のヒロインは『ルパン三世』に出てくる峰不二子のモデルになったと言われている。

そうか!
誰かに似てるなぁと思ってたんで解決~!
ふ~じこチャンか、そうか。

グラマラスです!
たまりません!
もう!

MARIANNE FAITHFULL, LONDON 1964のコピー


というわけで、そのふ~じこチャンの原型を堪能ください。
ジッパー口でくわえておろすシーンがサイコーです!

巨乳を革ジャンに押し込むシーン!
いいです。良すぎです。
美乳です。

Cinerama: Girl on a Motorcycle

ね?
イイでしょ?

でも、映画自体は最期が悲惨で・・・・。
ありえない結末。

GIRL ON A MOTORCYCLE ENDING

1960年代後半、全裸でオーバードーズになって倒れているところを警察に見つかり、さらに全裸写真が新聞にまで載るなど芸能界を揺るがすスキャンダルに巻き込まれた。この影響で当時は『地に堕ちた天使』『天使の顔をした娼婦』と言われていた。そのせいでブラックリストに名前が載り、それまでの可憐で清純だったイメージを捨てざるをえなくなり、この事件でマリアンヌのアイドル生命は終わったとされる。

ミック・ジャガーと付き合っていたが、騒動でさらに追い詰められ、流産と精神不安定から自殺未遂も繰り返したという。あまりにドラッグに手を出すマリアンヌを見かねたミックは止めさせようとするがうまくいかず、結局二人は1970年に破局。破局後は男性不信に陥りレズのパートナーも作っていたという。アルコール中毒にもなったりと1960年代末期から1970年代半ばまでがまさに人生で一番地獄を見た時期と言えよう。




ものまね 松田聖子

昨日は普通に呑みに行って、なんでだかアイドルの話になったんですよ。
あぁ細野晴臣とか大滝詠一とかの話になってだ。
で、なぜか勢いがついてカラオケなんていっちゃいました。
10年ぶりぐらいか?
で、懐かしいアイドル歌を歌ってきたというわけです。

松田聖子


昔のアイドルはこうだったよなぁなんて、最近のアイドル(?)さんの謝罪っぷりをみるにつけ、こういう時代なんだなぁなんてしみじみ感じたわけです。

01.gif


ジュリア・ロバーツ(Julia Roberts、本名:Julie Fiona Roberts、1967年10月28日生まれ)

“エリン・ブロコビッチ(Erin Brockovich)”の際に、役柄に合わせて豊胸手術を受けたと言いますが、う~んどうでしょう?よかったんだか悪かったんだか?

まぁ、プリティ・ウーマンの印象が強くて、大口開けて笑うオネエチャンのイメージでね、いまだに。どうもセクシーとかいったカンジじゃないのよね。一緒にいると楽しそうだけど。
で、この写真よ。
別に下着の上からの写真なんでギャーギャー言うほどのもんでもないんだけど、ちょっとねキャラじゃないんじゃないの?ってカンジが凄くするわけ。
なんか場末っぽいし・・・。

ハッピーエンドの象徴のような存在であって欲しかったです。
とはいっても、デビュー作の『マグノリアの花たち』では重度の糖尿病で子供を残して死んじゃう役だったんで、ハッピーエンドの方が少ないのかもだけど、やっぱりプリティ・ウーマンの印象が(日本では)強いんじゃない?

381px-Steel_magnolias_poste.gif


因みにこの『マグノリアの花たち』のキャスト!恐ろしいでしょ?
サリー・フィールド、ドリー・パートン、シャーリー・マクレーン、ダリル・ハンナ、オリンピア・デュカキス、それでやっとジュリア・ロバーツなんだよぉ。たしかこの映画を観て泣きました。
ワリと単純なハナシなんですけどね(笑)
かなり単純に泣けちゃうタイプなんですよ、ワタシ(笑)

JuliaRoberts1990.gif


おまけは1990年23歳の頃のジュリア・ロバーツ・・・。
かわいいなぁ~なんだか内田有紀を髣髴させますな!諸君!

20071011140608.gif


いや~参ったね。お母さんまで出てきちゃったね。
和田アキ子がしゃしゃり出たときには『またか・・・』って感じでしたが、そろそろ行き過ぎじゃぁないですか?

さて、この沢尻エリカなる方なんですが、実のところなんとも思ってなくって、ドコがいいんだかさっぱり。顔だけぐらいのもんじゃないの?と、今も思ってるわけですよ。

で、問題はこのヒトがマスコミの言うような人物なのかなんですが、

①素でそのまま。次代の女王様
②ほんとはやさしい女の子で、あれはそういうキャラクター設定

なのか?が本質といわれるトコなんですが、さらに今回は一連の映画のプロモーション中の出来事ということで、

③映画のプロモーションの演出

という説まで出てきてにぎやかなことです。
さらに、そのプロモーション前には『ハイパー・メディア・クリエイター』(笑)高城剛との車中濃厚キスまでがスポーツ紙を飾るという徹底振りで、さらに追い討ちをかけて翌日には涙のインタヴューまで飛び出す始末だ。ワタクシ的には完全狙いでしょ?なもんだがねぇ・・・。
真相なんてどうでもよくって、結局メディア露出が増えて宣伝効果が上がったってことだもんね。監督も怒ってなかったし。

それにしても、このキャラも高城がプロデュースしてるって話しみたいだし、知ってか知らずかそのあたりのコメントなんて出ても来ないし、恋愛発覚後のテレビとかでもインタビュアーも高城ネタなんて完全スルーだもんなぁ。『あれはプロモーションの一環ですから(笑)』ってかんじなんすかねぇ・・・。

そんなんして楽しいのかねぇ。
芸能界わかんねえっす。

Gwyneth-Paltrow.gif


Gwyneth-Paltrow

ワタシは女性の白い肌と、細い黒い糸とのコントラストが好きです。
女性は肌が白いのは最も美徳としていいでしょう。
それくらい白い肌が好きです。

女性が身につけているものを脱がすとき、一枚一枚剥いでいくという表現は文学的で美しく感じます。
そうした中で、受動的なる女性は自ら、下着を剥ぎ取ってはいけません。そこでは男性に身をゆだねるのです。抵抗するべきタイミングはまだ後からやってきます。いまは、男性の好きにさせておくべきでしょう。男性はゆっくりと、そして丁寧に一枚一枚剥ぎ取っていかねばなりません。
そこでは、男性は或いは暴力的な面も見せてもいいのです!その女性の素養にもよるのですが男の子の兄弟がいる場合問題はないです。または父親が男性的な要素が強い場合むしろプラスに働きます。オトコとは女性にとって理解しがたいほど暴力的な存在なのです。

男性はゆっくりとそして易しく出来るのであれば、その柔らかいヴェールのうえから、触ることを許可されます。いいのです。しなさい!あなたは彼女のプライヴェートなスペースに入ることを許可されたのです。やりなはれ!

そしてその下着から柔らかい彼女の本体を引きずり出して、肉体としての彼女の部分を感じさせるのです!
彼女はもう覚悟しているのです!(まだ、胸の部分ですが)
唇で彼女の乳首を愛撫してもいいのです。SEXはまだ先のことです。まだまだ先の話です。彼女の胸の周辺と首筋と唇を愛撫しなさい。
彼女をオトスのはまだサキノ(10分後の)話ですが、いまあなたにはやることがある!愛情を、ほとばしる愛情を激情をぶつけることです。

あぁ、こんな風にかいてて感じてきてしまいました。
最近こんな感じのシチュエーションに乏しいのです!
結局のトコ、レースの下着のエロティック性についてかいておきたかったんですが、エロ小説みたいになってしまいました。




Jane-Birkin.gif


エルメスのバーキンを持ってるのってカッコイイですが、本家本元ジェーン・バーキンの“バーキン”はストラップも外して、ステッカーでチューンしてあって死ぬほどカッコイイ。
もっとも庶民にとってはお高い買い物なんで、そりゃぁ大事に大事にしかも丁寧に使うのもよくわかる・・・。(しみじみ)
でもなぁ、そもそもバーキンなんて、なんでもバカスカ詰め込んでって用にわざわざエルメスの会長が作らせたこのヒトのためのコンセプトモデルなんだゼ?それぐらいの根性で持て!と。

かくいうワタクシの最近のバッグはLVのソミュール(L)。既に廃盤なので、もう売ってないですよ。で、同じようにステッカーチューンしようと思ったのですが、やっぱり出来ませんでした。
は~庶民ってヤツぁ・・・・。

で、そんなバーキンですが奔放なイメージですよね。
タブン間違いなく奔放な方でしょう。
でも、また美容整形はあたり前とされる芸能界にいらっしゃるわりには、顔にメスを入れる抵抗感から整形を頑なに拒否してたり、同じように、コラーゲン注入・皺取りなどのいわゆる"美容医療"も不自然でなじまないとの理由で拒否したりと、こういうところがなんかスキ。




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「永遠の夢の王女」!
「スウェーデンの美のスフィンクス」!
「神聖ガルボ」!
なんと呼んでもいいですが、究極のビューティーですな。

グレタ・ガルボ(Greta Garbo)

わたしのなかで美しく思うのは生涯独身だったってことかなぁ・・・。
今日びのハリウッドは結婚離婚があたりまえで、最愛のヒトだのなんだのが簡単に生まれ消え去っていく中、そうしたのを見せなかったミステリアスなトコが素敵―――――。


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